積水ハウスの特徴や費用の話

ハウスメーカー(注文住宅)

積水ハウスの特徴を徹底分析!注文住宅の費用や間取りは?

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積水ハウスは、大手住宅メーカーであり、
注文住宅以外にも分譲マンションや賃貸住宅などを手掛けています。

「邸別自由設計」を基本に、住む人の理想を叶える高品質な家づくりをしており、
毎年多くの人が家づくりをしている人気の業者です。

ここでは、積水ハウスのメリットや
特徴、工法や坪単価、実績などについて紹介
していますので、
住宅メーカー選びの参考にしてください。

積水ハウスで建てる注文住宅のメリットや特徴

ここでは、積水ハウスの注文住宅のメリットや特徴について紹介しています。

他の住宅メーカーとも比較しやすくなり、
積水ハウスの魅力もわかるため、一つひとつ確認していきましょう。

30年保証とユートラスシステムを持つ注文住宅

長期的な安心30年保証制度
積水ハウスで建てる注文住宅は、30年保証制度とユートラスシステムにより、
長期的な安心を継続できます。

構造躯体と雨水の浸入防止部分について、
10年間の瑕疵担保責任期間に加えて20年間の保証をおこないます。

また、保証期間が過ぎた物件についても、必要な有料点検・工事を実施すれば、
また繰り返し再保証を受けることが可能です(ユートラスシステム)

これにより、末永く安心・快適に暮らせる住まいを実現できます。

アフターメンテナンス

積水ハウスで建てる新築住宅は、
アフターメンテナンス体制がしっかりとしているため、入居後も安心です。

マイホーム引渡し後、
3ヶ月・1年・2年・5年・10年・15年・20年・25年のタイミングで、
専門スタッフによる定期点検が実施されます。

必要に応じた補修をおこなうだけでなく、
日々のお手入れ・メンテナンス方法もアドバイスしてくれるため安心です。

また、定期点検以外にも、困ったことや不具合があれば、すぐに対応してくれます

Netオーナーズクラブをいうリフォーム会社で建て替え需要にも対応

積水ハウスでは、将来的に家族構成や
ライフスタイルの変化などでリフォームを希望する際、
しっかりと対応できるように専門のリフォーム会社を設立しています

そして、オーナー専用サイトであるNetオーナーズクラブにて、
リフォームをはじめとした暮らしに役立つ情報を確認できます。

また、「Netオーナーズクラブきずな」も開設しているため、
インテリアやリフォーム、メンテナンスに関する相談や質問がいつでも可能です。

コンサルティング&アドバイスをしてくれるハウスメーカーである

積水ハウスでは、家族の理想をカタチにした家づくりをするために、
担当者による丁寧なコンサルティング&アドバイスをしています

豊富な実績・ノウハウを持つ積水ハウスが、家族の要望を叶え、
現在の住まいの課題を解決する最適な住まいをプランニングしています。

また、敷地の状況や法的制限、登記内容など、敷地調査のサポートもおこなっています。

トータルコーディネート

積水ハウスは、インテリアコーディネートシステム「SHIC」
エクステリアコーディネートシステム「SHELD」によって、
住まいのすべてをトータルコーディネートしています。

建材から設備機器まで豊富なオリジナル商品で快適な空間づくりが可能です。

長期優良住宅に対応した新築の注文住宅

積水ハウスの建てる新築住宅は、長期優良住宅に対応しています

長期優良住宅は、長期にわたり使用できる質の高い住宅ストックの形成を目指し、
制定された長期優良住宅認定制度の基準をクリアした住まいだけが認定されます。

長期優良住宅に認定されることで、
さまざまな税制優遇が適用されるため、経済的です。

主な税制優遇

  • 住宅ローン減税控除額の増加
  • 固定資産税期間の延長
  • 登録免許税の軽減
  • 不動産取得税の課税標準控除額拡大など

オリジナル外壁「エコルデックウォール」

積水ハウスは、高いデザイン性と耐久性、耐熱性、耐水性などを備えた、
オリジナル外壁エコルデックウォールを採用しています。

125mmの石膏ボードや壁体内通気層、防湿フィルム+防湿シート、
グラスウールなどを使用した外壁であり、
火やカビ、汚れにも強い特徴を持ちます

タフクリア30によって、外壁の塗り替えサイクルは30年間なため、
省メンテナンスを実現しています。

スマートユニバーサルデザイン

積水ハウスでは、子どもから高齢者まで安心・安全で心地よい暮らしを実現するために
住まいのさまざまな部分でデザインを工夫しています。

主なユニバーサルデザインは以下のとおりです。

  • フルフラットサッシ
  • トイレ手摺り
  • 階段手摺り
  • 引き寄せ金具
  • ユニットバス
  • Rコーナーなど

また、身体障がいに対応できる住まいづくりを
SH-UDチャレンジング」として体系化しており、きめ細かいニーズにも対応しています。

安心に暮らせる防犯対策

安心して暮らせる防犯対策
積水ハウスでは、「快適性を保ちながら守る」をコンセプトに
防犯性能の高い住まいづくりをしています。

「見える防犯」「守る防犯」「知らせる防犯」の
3つの防犯対策により、安心・安全に暮らすことが可能です。

見える防犯アイテム

  • センサーライト
  • 録画機能付きテレビドアホン
  • シャッター
  • フラッシュライト
  • タイマースイッチ
  • 面格子など

守る防犯アイテム

  • 防犯合わせ複層ガラス
  • サッシの2ロック
  • 1アクション2ロックキー
  • 鎌形状デッドボルト
  • ディンプルキーなど

知らせる防犯アイテム

  • 閉め忘れお知らせキー
  • ホームセキュリティなど

優れた断熱性で他社の住宅と比較しても「夏涼しく、冬暖かい」快適な住まい

積水ハウスで建てる新築住宅は、性能表示制度の断熱等性能等級で
最高ランクの4に対応しています

オリジナル断熱仕様の「ぐるりん断熱」を採用しており、
1年中快適な暮らしを実現可能です。

冷暖房コストも抑えられるため、経済的な暮らしができます。

ぐるりん断熱
住まいの各部位に断熱材を施し、さらに
オリジナル断熱仕様「ぐるりん断熱」により、
家全体の温度のムラが少ない住まいを実現できます

窓には結露の発生を抑えるエアタイト断熱アルミサッシ、
天井には専用寸法の断熱材、壁には独自の断熱内壁枠、
床には床パネル根太下断熱を採用することで、
夏涼しく冬暖かい快適な住まいづくりが可能です。

最高級外壁「ダインコンクリート」

ダインコンクリートは、外壁材の性能を追求した最高級外壁で、
優れた耐久性や耐火性、デザイン性を備えています

独自の原料組成オートクレーブ養生によって製造しており、
日本の気候風土に合った理想的な仕上がりです。

クオリティの高い外壁により、いつまでも美しい住まいを実現できます。

積水ハウスのこだわり

積水ハウスのこだわり
ここでは、住宅メーカー積水ハウスの家づくりのこだわりについて見ていきましょう。

独自の直接責任施工体制

積水ハウスでは、施工管理・責任を持つ独自の施工体制を構築しており、
厳しい施工基準を満たす工事を実現しています

積水ハウス100%出資の積和建設で施工組織を整備し、
責任を持って1邸1邸家づくりをおこなっています。

技術習得の研修を義務付けるなど、施工技術者の育成にも力を入れています。

高度な品質管理体制

積水ハウスは、「邸別自由設計」をもとに、
お客さまから発注されて工場で生産をスタートします。

高度な品質管理体制により、どの住まいも変わらぬ高品質を実現しています。

専任スタッフによる厳しい品質管理・チェック体制を整備しており、
品質管理・品質保証に関する国際規格であるISO9001も取得しています

空気環境配慮仕様「エアキス」

積水ハウスで建てる新築住宅は、
空気環境の影響を受けやすい子どもを基準に考え、
5つの化学物質の室内濃度を国の指針値の半分以下に抑えた、
空気環境配慮仕様エアキスを採用しています

化学物質の抑制に加え、換気や空気清浄も可能です。
自然素材のアクセントタイルや多機能天井材などにより、
化学物質を吸着します。

子どもが安心して暮らせる健康的な住まいを実現可能です。

グリーンファーストゼロ

積水ハウスは、ZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)に対応可能です。

ZEHとは、優れた断熱性能と省エネ、創エネにより、
使うエネルギーよりもつくるエネルギーの方が多く、
年間のエネルギー収支ゼロを目指す住まいのことです。

HEMSやLED照明、高断熱仕様、通風配慮設計、高効率エアコン、
高効率給湯システム、太陽光発電システム、蓄電池、燃料電池などにより、
快適で経済的な家づくりが可能です。

独自の技術研究への取り組み

積水ハウスでは、業界最大規模の総合住宅研究所を拠点として、
防犯性を高める安全・安心の技術や、快適の技術など、
誰もが「いつもいまが快適」な住まいづくりの実現を目指して
独自の技術研究をおこなっています。

積水ハウスで採用されている工法

積水ハウスで採用されている工法
ここでは、積水ハウスの新築住宅で採用されている
主な構造やシステムについて紹介しています。

強く快適な住まいが実現できる理由を確認していきましょう。

オリジナル制震構造システム「シーカス」

積水ハウスで建てる新築住宅は、オリジナルの制震構造シーカスを採用しています

シーカスは、地震が発生すると
震動エネルギーを熱エネルギーへ変換して吸収するシステムです。

地震の揺れを低減するため、建物の変形や損傷、家具の転倒などを最小限に抑え
家族や財産を地震から守ります。

シーカスの採用により、安心・安全に暮らせる住まいを実現可能です。

ハイブリッドシーカス
ハイブリッドシーカスとは、耐力壁とシーカスフレームを二重にしたもので、
耐震性能はそのままにプランの自由度を高めることが可能です

高性能二重耐力壁
高性能二重耐力壁とは、耐力壁と高強度耐力壁を二重にしたもので、
優れた強度を誇り、設計の自由度が高いのが特徴です。

将来的なリフォーム時も対応がしやすくなります。

ダイナミックフレーム・システム

積水ハウスでは、自由度の高さと安全性が特徴の
ダイナミックフレーム・システムを採用した家づくりも可能です。

ダイナミックフレーム・システムを採用することで、
1階の場合、天井高2740mm、最大スパン7000mmの大空間を実現でき、
多彩な空間づくりができます。

1階の天井を高くして、2階の天井は低く抑えるなど、
斜線制限にも柔軟に対応可能です。

2階天井部分に最大8mスパンのダイナミックルーフを設けたり、
ピットリビング仕様にすることもできます。

開放的で快適な空間のある住まいを実現します

シャーウッド構法

積水ハウスでは、木造2、3階建ての構法「シャーウッド構法」で
家づくりをすることも可能です。

シャーウッド構法を採用することで、
高い耐震性と耐久性、設計対応力を実現できます。

積水ハウスの注文住宅の坪単価・見積り

積水ハウスの注文住宅の坪単価は、50万円〜85万円程度です。

住宅メーカーの中では比較的高い方で、
坪単価30万円前後のローコスト住宅メーカーより2倍以上の価格となっています。

しかし、積水ハウスの建てる家は、非常にクオリティが高く、
安心・安全・快適に暮らせます。

アフターメンテナンスも充実しているため、困ったことがおきても安心です。
価格は高めですが、品質を考えると十分妥当な価格と言えるでしょう。

積水ハウスの実績

積水ハウスは、2017年の建築戸数は47,415戸で、
創業以来の累積建築戸数は2,381,637戸に達しています。(2018年1月31日時点)

価格だけを見れば高いですが、優れた品質を評価し、
毎年多くの人が積水ハウスで家づくりをしています。

管理人の一言
積水ハウスさんといえば、日本の住宅メーカーの中でもテレビCMを積極的に展開していることから、非常に知名度の高い会社の一つと言えます。私たちのもとにも、指名買いのように積水ハウスさんで家を建ててみたいとおっしゃるお客様がよくいらっしゃいます。

もちろん単純に知名度や信頼感で選んでいるのではなく、積水ハウスさんの住宅は高品質・高性能という面で他社を上回るものになっています。オリジナルの断熱性能を持った住宅は冬でも暖かく過ごすことができるので、家の光熱費を抑えるのに最適です。

また私がすごいなと思っているのは、将来的なリフォームやリノベーションなど、住まい設計まで視野に入れた住宅設計を行っている点です。

家に住む人の人数が変われば間取りも変える必要があります。営業マンの方は、そういった点まで含めてお客様に提案を行うことができるので、セールスが採用される確率が高いのでしょう。

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絶対知っておくべき住宅会社の選び方

家を建てるのは、一生に一度の大きな買い物。一大決心して買った注文住宅。 でも、いざ住宅が完成してみたら「思っていたのと違う・・・」 というギャップを感じた人は大変多いそうです。 適正価格でイメージ通りの家づくりをすることは、難しいことなのでしょうか? いいえ、正しい情報を得て、しっかりと比較し、自分に合った住宅会社を選択することで、 夢のマイホームを適正価格でイメージ通りに建てることができます。 ではどのように情報を集めて、比較をすればいいのでしょうか?
理想の家づくりを実現へ!かしこく情報収集する方法
  • 住宅展示場へ行く
  • ネットの情報をもとに問い合わせをする
  • チラシやTVCMで見た業者のモデルハウスへ行く
  • 住宅情報の雑誌を見て資料請求する
  • ネットで資料請求する
どれも家づくりの情報収集に有効な手段ですが、それぞれの方法にメリットデメリットがあります。
住宅展示場へ行く
メリット ・メーカーや工務店の建築実例を実際に目で見ることができる ・一度に多くのメーカー・工務店のモデルハウスを見ることができる デメリット ・住宅展示場に展示されているのは、大手の限られたメーカーや工務店のみ ・衝動的に依頼する会社を決めてしまうパターンが多い ・担当営業がついて、しつこく営業の電話や訪問が繰り返される
検討材料や情報収集の場と割り切り、強い意志を持って行く

ネットの情報をもとに問い合わせをする

メリット ・スマホやPCで、どこからでも簡単に情報を得ることができる デメリット ・情報のかたよりがある(ネットに掲載されていない業者も多くある) ・膨大な情報量の中から、本当に優良な業者を見つけるのが困難
ネットで見つけたメーカー・工務店の中には、古い情報を掲載していたり、
間違った情報を載せている会社もあるかもしれない、と心構えをもっておく。

チラシやTVCMで見た業者のモデルハウスへ行く

メリット ・気になる住宅会社が実際に建てた家の中を、じっくりと見ることができる デメリット ・断りにくくなり、なし崩し的に商談が進んでしまうことも ・大手だからと安心していたら、ひどい担当者に当たってしまった
大手だから安心、と盲目的に考えるのはNG。 担当者との相性や、協力会社の質や価格帯も異なるため、地域によって価格や対応に大きな差が出ることもあります。
住宅情報の雑誌を見て資料請求する
メリット ・広告を載せている住宅会社から、気になる業者を選んでコンタクトが取れる デメリット ・住宅情報誌に掲載する会社は、広告費を多くかけている分、坪単価が高くなる傾向がある。
単価増の可能性も含めて気に入った会社があれば、問題ないでしょう。
ネットで資料請求する
メリット ・自宅で簡単に請求ができる ・無料で資料請求できる(サービスによっては一括請求できる) デメリット ・業者によってはしつこい営業電話がくることも
しつこい営業電話がなく、あなたに合ったプランを提示してくれる優良な資料請求サービスがある
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家づくりを成功させるには、最も大切なポイントがあります。それは、「自分に合った正しい業者選び」を行うことです。ここでつまづいてしまっては、大金をはたいて建てた家が、不満だらけのマイホームになってしまう恐れがあります。

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満足できる家づくりをするには、根気よく自分の希望に沿った業者を選ぶこと。良い業者に出会えるかどうかは、家づくりを始める前の準備段階にかかっています。

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