住友不動産

住友不動産の商品紹介

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もくじ

商品

住友不動産には「都市型住宅シリーズ」と「邸宅型住宅シリーズ」の2つのタイプに分かれた商品が存在します。
ここでは気品溢れる洗練されたデザインの住宅の一部をご紹介します。
気になったものは、実際に見にいったり、公式サイトのバーチャル見学などで確認しましょう。

■都市型住宅シリーズ

都市向けに作られた住宅です。グッドデザイン賞を受賞した洗練されたデザインが特徴です。

『J・アーバン』
限られた敷地を有効に活かす設計、自然を多くに取り入れる工夫、プライバシー、防犯性への配慮、個性を主張するガラスマリオンやFix小窓。
日本の住宅に求められている環境を卓出したデザイン性で設計された造りです。

『J・アーバンコート』
ガラスパネルやデザイン窓の端正な美しさ、木製の縦格子が醸す伝統の温もりといった都市の洗練されたデザインと日本の伝統との調和が美しい造り。
中庭という自由な空間注目した住居です。

『J・アーバンⅢ』
都市型の3階建て住宅です。
都市に求められる要素を洗練されたデザインで実現し、住宅密集地でも快適な居住空間となります。
また外部からの視線をやわらげるガラス・カーテンウォールを標準装備しており、個性溢れる美しい住宅です。

■邸宅型住宅シリーズ

世界各国の伝統的な住宅スタイル、リゾート地の住宅をモチーフにした外観が特徴です。
日本の街並にも違和感なく溶け込み、豊富なバリエーションにお気に入りが見つかるはずです。

『コート・ダジュール』
高級リゾート地、コート・ダジュール。フランス語で「紺碧の海岸」と名づけられたリゾート地をイメージ。
オレンジ色の屋根瓦と温かみのある壁、ゆるやかな勾配のついた屋根、飾り雨戸や飾り格子など、南フランスのリゾート地を思わせる洗練された雰囲気を感じられます。

『アメリカン』
その名の通りアメリカンテイスト漂う住居です。
その外観には米国特有の広大な大地が育んだ大きさと、アメリカ東部の格調、そして個性を重んじるアメリカの気風が楽しめます。

J・アーバンシリーズについて

この2つの商品ラインナップの内、主力商品となるのがJアーバンシリーズで、坪単価で50万以上が建築コストの目安となります。

このJアーバンシリーズの主な特徴としては、耐震性能とデザイン性能の高さ、そして坪単価と比べて質の高い建材を使用している点と、中庭を有しているという点が挙げられます。高い耐震性能を生み出しているのは、一般的に耐震性に優位性を持つと言われているツーバイフォー構法を採用している上に、外壁の下地として使う材料を強度の高いものにする住友不動産独自のSPW構法や、Newパワーコラムと呼ばれる建物の4隅に鉄と木材を組み合わせたハイブリッドの壁を設ける構法、そして鉄骨材でつくられた作られた上下の2つの箱が地震の揺れに対して別々に揺れることによって間に挟んだ緩衝材がエネルギーを吸収する役割を果たすことになるパワーキューブという制震技術などによります。

また、Jアーバンシリーズは中庭を有する注文住宅となっています。これは中庭を設けることによって外に閉じる形となるので防犯性を高めつつも家の中に十分な採光を採り入れることができるのです。また、中庭には居室に連続性や一体感、開放感をもたらすという効果もありますので、中庭がJアーバンシリーズの人気の源の一つとなっているのです。そして、このような特徴を有するJアーバンシリーズを購入する際には、外観デザインや空間デザイン、設備や仕様などを多彩な選択肢の中から施主側が自由に選んで組み合わせて行くという、まさに新築分譲マンションを購入する際にオプションを選択していくのと同じような流れを踏んで行くことになるのです。

住友不動産の特徴

そしてデザイン性の高さと、坪単価と比べて質の高い建材の使用を実現させているのは住友不動産の特徴の一つです。単一の会社の中に一戸建ての建築だけでなくマンションや大規模な商業施設の建築、ホテル経営やリフォームなど、不動産にまつわる幅広い事業を手掛けている点に由来します。高級マンションや商業施設の建築、そしてホテルの経営なども手掛けていることで、住友不動産にはデザインに関する様々な知見があります。

こうした知見によって単に見た目が良いというだけでなく、それに加えて機能面や高い防犯性能を有し優れた安全性も兼ね備えている注文住宅を建築できるのです。更に、住友不動産はマンションや商業施設など、一戸建てよりも遥かに多くの資材を利用する必要のある物件の建築も行っていますので、こうした物件用の資材と注文住宅用の資材を一括発注することによって資材費を安価に抑えているのです。

その結果として、坪単価と比べて質の高い建材を利用することができているのです。

ウッドパネルセンチュリーとは

 

ウッドパネルセンチュリーとは

 

住友不動産が考える、「100年間愛される家」を創るために生み出されたのが、ウッドパネルセンチュリーです。
この様式には、様々な工夫が凝らされています。そのうちのいくつかをご紹介します。

■高性能断熱材

ウッドパネルセンチュリーは、断熱材を構造材の内外に二重に使用しています。
壁の内部に充填した高性能グラスウール16K(グラスウールとは、短いガラス繊維で出来た断熱壁のことです。断熱の他にも吸音性・防水性に優れた素材)の断熱性能は、一般的に使用されているグラスウールに比べて約1.3倍になっています。

また、構造材のさらに外側を包むフェノールフォーム(耐熱性に優れたプラスチック系断熱材)では約2.5倍にもなります。

この2つの高性能断熱材で家全体を包むことで、断熱性能を表すQ値は1.33W/㎡Kにもなります。
この数値は次世代省エネ基準の2.7W/㎡K(Ⅳ地域)を大きく上回り、さらには北海道(Ⅰ地域)の基準値1.6W/㎡Kをも超える断熱性能を表しています。

■エンジニアリングウッド

木材には、緻密でくるいが少なく腐朽やシロアリに強いた国産檜の高品質を壊すことなくそのままに、さらに高強度で安定させたエンジニアリングウッドを主要部に使用しています。
国産檜の精油成分には、抗菌・抗カビ・防蟻効果が高いといわれ、実際に日本農林規格では耐朽性・耐蟻性の最も高いD1樹種に区分されています。
さらに住宅性能表示制度では耐久性にすぐれた「特定樹種」として檜を区分しており、檜は長持ちする家づくりには欠かせない木です。

■ロングスパン門型フレーム

さらに、従来の木造軸組工法では難しかったロングスパンの門型フレームを採用可能となりました。
耐力壁としての高強度をしっかりと維持しながら、最大約5.7メートルの幅広い開口部の枠組みが設置でき、開放感あるウインドウや、2台並列可の大型ビルトインガレージなど設計の自由度を大きく広げることができます。
もちろん、耐震性能は最高等級3を取得しており、地震が起きても頑丈な作りになっています。

他にも、耐震、断熱に優れているといった特徴があります。

 

住友不動産のゼロエネルギーハウス

 

ゼロエネルギーハウスとは

 

2020年「省エネ基準適合住宅の義務化」に向け、住友不動産は「ネット・ゼロ・エネルギーハウス(ZEH)」を実現しました。
これは、暮らしの快適さはそのまま維持し、環境に配慮しながら末長く住み続けられる家のことです。
ネット・ゼロ・エネルギーハウスは省エネと創エネを効率的に組み合わせて、エネルギーの消費をプラスマイナスでゼロにすることで環境への負担を減らし、先を見据えた住宅を提供しています。
あまり聞きなれない言葉かもしれませんが、「創エネ」とは、エネルギーを節約するのではなく、創りだすことを言います。
この創エネを家に取り付けることで外部からエネルギーをあまり取り入れずに、家で使用する分は家で使おうという効率的なシステムのことです。

 

具体的には

 

具体的には、
高断熱構造、透湿・防水・遮熱シート、断熱性の高いLow-E複層ガラス・アルミ樹皮複合断熱サッシなどで住宅の断熱性・気密性を従来のものより効率的に高め、同時に無駄なエネルギー消費を抑え賢く使います。
これが省エネのシステムになります。
さらに、蓄電池や太陽光発電などを使うことによって新たにエネルギーを自然から創ることができます。
これが創エネです。
こうして消費を最小限に、製造を最大限にすることで、自然に優しい住宅が出来上がります。

また、HEMS(ヘムス)を設置して節約意識の向上に役立てます。HEMSとは、Home Energy Management System(ホームエネルギーマネジメントシステム)のことで、消費電力を視覚化したり制御したりするエネルギー管理システムのことです。
このモニターを設置することで、日々の無駄使いが数値化して表され、お財布の管理にも環境にも無駄を減らすことができるのです。

住む人にはもちろん、環境にも優しい住友不動産のネット・ゼロ・エネルギーハウス。長い目で見れば金銭的なメリットも期待できます。一度ご検討されてみてはいかがでしょうか?

検討してみたいという方で一括の見積りをしてもらえる方法があります。
それは一括見積りを依頼するサイトを利用することです。
ゼロエネルギーハウスの一括見積りを依頼したい方はこちら。

 

補助金がもらえる場合も

 

ZEH住宅に新築、ZEHの新築建売住宅を購入、リフォームなどでZEH仕様にすることが補助の対象となります。

太陽光発電システムとの兼ね合いもあるようで、
過去の例では、10kw未満でなければ条件を満たしていないというケースもありました。

ほんの少しだけでも補助を受けることは難しい点がたくさんあります。
見積りをお願いしたほうが時間を短縮できたり、いろいろなことを聞いて情報収集をすることが可能です。

住友不動産でZEH住宅を考えている方も一度見積りをお願いしてみることもいいかもしれません。
稀なケースでお金が必要になりますが、ほとんどの見積りは無料です。

補助金を受けれることが可能か?、長期的にお得なのはどちらになるか?などの点を、
質問してみることもいいかもしれません。

デザイン性

 

 

住友不動産のデザイン性は多数のグッドデザイン賞を獲得していることからも明らかです。
注文住宅では様々なガラスや窓などが外見や周りの風景と調和するように考えられて造られています。
その中でも近代的・都市的なおしゃれな外見の要素になっている「ガラス」についてご紹介します。

 

ガラスについて

■ガラスマリオン

住友不動産以外では出来ない、可能ではあるが非常に高価になってしまう……と言われているガラスマリオン。
ガラスマリオンとは、ガラスの壁で外からこちらを見えなくする素材のことです。非常に近代的であり、住友不動産の洗練されたデザインのを支えている素材です。この素材に惹かれた、という方も多いようです。

ガラスマリオンの種類は3種類あり、

  • ミルキークリスタル(乳白色が入っていて透明度が低い)
  • スモーク(少し曇っている半透明のガラス)
  • クリア(透明度が一番高いガラス)

……以上です。
全て透明度の違いであり、住友不動産などの公式サイトやチラシで見ると
色が違うようにも見えますが、これは光や印刷時のインクなどが影響しているようです。

このガラスマリオンはバルコニーに設置されます。
バルコニーや部屋の中を見せないようにするなら、ミルキークリスタル。
人影や物陰は見えるけど、はっきりとは見えなくしたいのなら、スモーク。
バルコニーや部屋の中を見せたい場合にはクリア……など、場所や意味を考えて設置することができます。

とても魅力的なガラスマリオンですが、
価格については一般公開されていないようです。

美しさやデザイン性がいいことから選びたいガラスマリオンですが、
値段が気になってしまって・・・・
という方は一度見積りをもらうことを考えて下さい。

ガラスマリオンの高さや幅などのパターンによって価格が決まってくるので
確認をちゃんとした上で選択すると後悔なく購入することができるでしょう。

見積りまでは無料で行っているところが多いので是非一度確認してみましょう。

■ガラススクリーン

ガラス

ガラスマリオンはバルコニーにつくものなので、バルコニーのないという方で、
住友不動産の都市的デザインを希望する方はガラススクリーンをつける方が多いようです。
これはそのまま、大きなガラスを壁や空間の仕切りに使ったもので、
閉塞感を与えず解放感を感じることができる素材です。

住友不動産にはガラスを大胆に使った都市型の他に、
外国やリゾートをイメージしたジャンルの違うお洒落な「邸宅型住宅」があります。
どちらが好きか、見比べてみるのも面白いと思います。

耐震性

 

 

住友不動産は、地震の際に大きな力がかかる家のコーナー部分には
『New Power Column ニューパワーコラム』という鉄材と木材のハイブリッド壁を設け、
また独自の制震技術『ニューパワーキューブ』という非常に変わった方式を開発。
さらに、『SPW構法 スーパーパワーウォール』という強い壁組みを採用しています。

1. New Power Column ニューパワーコラム

建物の四隅にコラム、つまり柱を配置することにより、
もともと地震に強いツーバイフォー住宅
(骨組み同士で支えあうのではなく壁や屋根、床などと一体となり、全体で地震の揺れを受け止め力を分散させる方式)
の耐震性能を3割程度(会社比)も高め、特許を取得するまでい至った住友不動産独自の耐震技術、
「パワーコラム」を強化したものです。
住宅の1階コーナー部分を、鉄材と木材を組み合わせたハイブリッド構造で強化しました。
ハイブリット構造ではありますが建物の外観デザインには勿論影響を与えず、
これまでのツーバイフォー住宅を超える驚きの耐震性を実現しています。

2. ニューパワーキューブ

特許を取得した住友不動産の「パワーキューブ」を強化したものです。
これは制振装置で、建物の基礎と一体化したL型のRC壁(つまり鉄筋コンクリート)の上部を設置します。
2階床と緊結した構造で、地震エネルギーを熱エネルギーに変換し、
建物事態の揺れを吸収、さらには低減する仕組みとなっています。
低コストでプランの制約が少なく、3階建てでも一か所で対応でき、
全方向からの地震に対応し、さらに、L字型によってできる
空間はボックス型の空き空間となるので収納スペースに使えます。

3. SPW構法 スーパーパワーウォール

地震に強いツーバイフォーに、さらに1枚壁を加えたものが、
住友不動産の新しい地震対策テクノロジー「SPW構法 スーパーパワーウォール」です。
壁の下地に使用する外壁パネルの強度を高め、外壁の耐震性を約3割アップしました。
またSPW構法はアート感覚の美しい仕上げとなっており、
デザインの邪魔をせず、立体感をより引き立てる構法となっています。

ジェイ・レジデンスの特徴

 

 

CMでもやっていたと思いますが、住友不動産のジェイ・レジデンスの特徴は天井の高さと洗練されたデザインです。

深い軒による陰影と、水平ラインが作る美しくシャープな印象が住友不動産らしい洗練された外観となって現れます。

ジェイ・レジデンスは天然木を使うことで落ち着いた印象を与えてくれますね。

年月を経て移り変わる天然木の味が愛着が湧きそうです。

ジェイ・レジデンスの特徴ともいえる深い軒は、1.4mまで伸ばすことができます。

建物2階部分の4角はすべてバルコニーを設け、部屋とバルコニーをフラットに繋げることでバルコニーがまるで部屋の一部のような一体感を生み出しています。

天井高は一般的な2.4mより30cm高い2.7mあり、リビングに2.4mの大きなサッシを配置することにより抜群の開放感を演出しています。

住友不動産はさらにフローリングも耐傷・耐汚性に優れたシートフローリングを採用して、見た目の美しさを保てる工夫もしています。

さらに、住友不動産の建物は、制震システムも優秀です。

地震の揺れを50%低減できる特殊粘弾性ゴムを使用することで構造への負担を抑えて、長寿命化を実現しています。

 

邸宅型住宅シリーズの特徴

邸宅型住宅は、住友不動産が提案する世界各国の伝統的な住宅スタイルを表現した外観が特徴です。

日本の街並みにも溶け込み、様々な暮らしに対応できるよう住友不動産は豊富なバリエーションを用意しています。

デザイン性だけでなく、住友不動産はいつまでも快適な居住性を実現できるよう、日本の暮らしに新しい楽しさを提案します。

海外の住宅だけでなく、日本の『和』を基調としたデザインになっている邸宅もあります。

それは、日本ならではの和みの心地よさを感じることができる住まいになっています。

視線を低く、家具も低く配置されていて和室から見える景色に一体感を持たせた造りになっていたり、新たなくつろぎの場となるように配置されています。

日本人が大切にしてきた伝統的な意匠や研ぎ澄まされた佇まいを住友不動産は日々の暮らしにゆとりを運ぶと考えました。

海外をモチーフにした邸宅には、以下の内容があります。

  • イングランドの郊外の邸宅をイメージした『オックスフォード』
  • アメリカ南部の心地よい住まいをイメージした『テネシー』
  • ドイツの木組みの家をモチーフとした『ローレライ』

海外の人のように、自分の人生をのんびり楽しんでみませんか?

自分らしいライフスタイルが、きっと見つかるはずです。

 

二世帯住宅の特徴

 

住友不動産ではいくつかの二世帯住宅の同居スタイルの提案をしています。二世帯を考えた時に考慮して欲しいのは共有と分離のバランスです。

理想を言ってしまえば、程よい距離感のある二世帯住宅が良いですよね。

住友不動産では、各家庭にふさわしい理想の二世帯住宅を提案しプランニングしていきます。

二世帯同居はライフスタイルを考えないと成立しないと住友不動産は考えています。

自分たちには同居型が良いのか、半同居型か、独立型か、ライフスタイルで考えてみてください。

まず同居型ですが、キッチンからリビングダイニングやお風呂やトイレまで住まいのほとんどの空間を二世帯で共有する暮らし方です。

昔ながらの家族のぬくもりが感じられるライフスタイルですね。

これはよほど仲のいい家族か、介護が必要などの制約がある二世帯のように感じられます。

 

次に、半同居型です。

こちらは玄関だけは一緒で、リビングダイニングやキッチン・トイレ・お風呂などは各世帯にあるタイプになります。

程よい距離感が作りやすい柔軟性の高いプランで、各々のやりたいことができそうですね。

玄関は一緒なので、お出かけの際などにお互いを感じられる作りになっています。

住友不動産でもっともスタンダードなタイプの二世帯住宅です。

 

最後に独立タイプですが、こちらは4プランご用意があります。

最初に2階建て上下分離型のwingTBⅡで、玄関からすべて分かれています。

生活面積を広く確保できるゆったり派に人気のプランです。

次に2階建て左右分離タイプのwingLRⅡで、隣同士のようにプライバシーを大切にしたプランです。

親世帯と子世帯が隣同士の別の家で暮らす感覚に近いです。

 

三つ目は3階建て上下分離タイプのwingTBⅢのゆとりとプライバシーを重視して暮らせるプランです。

限られた敷地の中に住友不動産の技術で効率よく建てる敷地対応力の高い3階建ての上下分離タイプです。

そして、3階建て左右分離タイプのwingLRⅢとなります。

実利も無理なく追及できるアーバン仕様のプランとなっています。

住友不動産が得意とする都市部の限られた土地を最大限に有効活用する3階建ての左右分離タイプです。

独立タイプの二世帯住宅にも、住友不動産お得意のパティオを配置するなど、区切られすぎない工夫が見られます。

玄関脇の納戸を親世帯・子世帯どちらからも入れるようにして、二世帯をつなぐ動線も確保されています。

住友不動産の家は省エネ・創エネ・スマートなこれからにふさわしい二世帯住宅です。

 

ZEH住宅の特徴

 

住友不動産の家は、既に2020年基準です。

耐震構造をはじめとした安心な家なのはもちろんのこと、省エネの家・創エネの家・スマートな家の三本柱でゼロエネルギーハウスを実現しています。

住友不動産が考える住まいのあり方は、暮らしの快適さはそのままで、省エネで環境に配慮しながら、長く住み続けられること。

2020年度から始まる『省エネ基準適合住宅の義務化』に向けて、住友不動産は住む人にも環境にも優しい未来の家を実現しました。

スマートで質の高い暮らしを提案し続けます。

ZEHとは、エネルギーを効率的に使う省エネとエネルギーを家庭で作る創エネを組み合わせて、エネルギーの消費量をゼロに近づける家の事です。

住まいの断熱と機密性能を高めるとともに、エネルギーを賢く使用することで消費エネルギーを低減させ、太陽光発電などの機器を活用することで、消費したエネルギーの収支をゼロにします。

エネルギーを消費するしかなかった従来の家と比べ、環境への負担も大幅に軽減する未来の住まい『ZEH』はこれからの日本の家のスタンダードになると住友不動産は思っています。

省エネの家とは、使うエネルギーを最小限に抑えることのできる家であると住友不動産は考えます。

これからの省エネは、暮らす人が我慢することなく、暮らしの心地よさを維持して自然に省エネをすることができるという考え方が基本です。

家全体を高断熱・高気密にすることで少ない消費エネルギーでも快適に暮らせる家が求められます。

住友不動産は高断熱構造と高気密部材によって、外気温の影響を最小限に抑えることで、一年中過ごしやすい住環境を実現しています。

創エネの家とは、使う分より多くのエネルギーを創る家であると住友不動産は考えています。

今までの住まいでは、エネルギーは消費するだけのものでしたが、これからの住まいは、使うエネルギーを住宅自身が環境に負担をかけない方法で創り出します。

家庭でエネルギーの自給自足ができる住宅、太陽光発電システムを搭載して使う電気を自家発電でまかない、余った余分な電気は売ることもできます

さらには、蓄電池に電気を貯めることで、賢く使って省エネに貢献しようと考えています。

スマートな家とは、限りあるエネルギーを有効的に活かせる家であることだと住友不動産は考えています。

家そのものの性能を高めることで、省エネ効果を上げるのはもちろんのこと、暮らしながらスマートに節電することができたら、さらなる省エネが可能になると思いました。

家庭で使う電気を見えるようにした住友不動産のHEMSは、エコライフをスマートにサポートします。

使用状況をチェックできるだけでなく、太陽光発電システムとも連携させているので、発電電力などがわかり、楽しみながら節電することができます。

大切な電気だから、賢く上手に使うことを住友不動産は提案します。

 

最後に、住友不動産が一番大切にしている、安心な家という提案。

これは、将来にわたり、安心して住み継ぐことができる家であるということ。

四季折々で変化に富む日本の風土は、美しい自然と共に地震や天災などの厳しさをもたらします。

将来にわたり、住み継ぐことのできる強い家は、家族に心安らかな暮らしを提供し、環境負担の軽減にもなります。

住友不動産の木の家は、耐震構造にさらなる地震対策のテクノロジーを搭載して、地震大国である日本でも安心して暮らすことのできる耐震性の高さを実現しています

いつも、いつまでも、安心して暮らすことのできる家を住友不動産は実現させています。
住友不動産、平屋

 

人気の大手住宅メーカー住友不動産では、二階建てや平屋の高品質・高性能な家づくりが可能です。

田中
住友不動産の平屋にはどのような特徴があるのでしょうか。

ここでは、住友不動産で建てる平屋の魅力的な特徴について紹介しています。

この記事をご覧いただくことで住友不動産の平屋の特徴が把握でき、本格的に検討することができますので、ぜひ参考にご覧ください。

 

 

平屋も建てられる住友不動産のJ・アーバンシリーズ

 

住友不動産の主力商品であるJ・アーバンシリーズは洗練されたデザインで、これまで何度もグッドデザイン賞を受賞しています。

下記のように商品ラインナップも充実しており、住む人のさまざまなニーズに応えることが可能です。

商品ラインナップ
J・アーバン 先進のデザインに都市の住まいの未来を提示するようなイメージ。
J・アーバンコート 日本の郊外の街並に調和するモダンデザイン。
J・レジデンス 世代を超えて愛される落ち着きのあるデザイン。
J・スカイ 空に浮かぶ平屋のシルエット、美しい浮遊感を住まいに表現。
J・アーバンⅢ 都市の3階てに求められた理想を追求。
J・アーバントラッド 時代を超えた伝統モードをシルエットにしたデザイン。
J・アーバンクリスタ 自分らしさを楽しむ女性向けのデザイン。

住友不動産の注文住宅は、二階建てや平屋も建てることができ、

  • 耐震性
  • 耐久性
  • 断熱性
  • 快適性

などが優れた安心して暮らせる家づくりができます。

 

 

決して高くない!住友不動産の坪単価・価格

 

大手住宅メーカー住友不動産の注文住宅の坪単価は40万円台〜60万円台です。

坪単価30万円台〜40万円台のローコスト住宅メーカーと比べると高めですが、坪単価70万円台〜の他の大手住宅メーカーと比べると比較的安めとなっています。

仮に、住友不動産で40坪の家を建てる場合の建築費用は、1,600万円(坪単価40万円)〜2,400万円(坪単価60万円)前後です。

品質や性能も非常に優れているため、多くの人が平屋や二階建て住宅などを建てています。

 

 

地震に強い平屋づくりができる

 

住友不動産では、耐震等級3の地震に強い平屋づくりが可能です。

耐震等級3の建物は、数百年に1度発生する確率の大地震の1.5倍の地震力でも倒壊・崩壊しない耐震性能があることを示しています。

また、耐震性が高い強い構造体だからこそ、広く開放的な住まいを実現できます。

以下は、強い平屋をつくる主な工法・仕様です。

 

 

ハイブリッド構造の「ウッドパネル工法」

 

住友不動産のJ・アーバンシリーズの平屋は軸組構造をベースに面構造の強さを加えた、ウッドパネル工法を採用しています。

軸組+面の2つの長所を合わせたハイブリッド構造なので、地震などの外力をバランスよく分散できるため変形やねじれを抑えることができます。

 

 

接合部強度1.5倍の「構造用接合金物」

 

一般的な木造軸組構造では、地震などの外力が接合部に集中し、ねじれや変形の原因になります。

住友不動産のウッドパネル工法では、構造用接合金物で接合部を緊結しており、通常の1.5倍の接合部強度を実現しています。

 

 

構造用合板をしのぐ強さの「パーティクルボード」

 

住友不動産の平屋の耐力面材には、一般的な構造用合板のせん断強度が約2倍あるパーティクルボードを採用しています。

耐水性が高いため腐食による劣化にも強い面材です。

 

 

地盤調査や高強度ベタ基礎

 

住友不動産の家は着工前に丁寧な地盤調査を実施しています。

日本建築学会からも推奨されているスウェーデン式サウンディング方式を採用しており、調査の結果地盤が軟弱であるとわかった場合は適切な地盤改良工事をおこないます。

 

 

開放的な間取りの平屋もつくれる「パワーパネル」

 

高倍率耐力壁であるパワーパネルを採用しています。

パワーパネルは、一般的な木造軸組構造に使用される筋交い耐力壁の壁倍率の5倍以上の強度があるため、耐力壁の量を少なく抑えることが可能です。

設計の自由度も高まり、広々とした空間づくりができます。

 

 

設置後のメンテナンスも不要な「制振システム」

 

ウッドパネル工法の耐震構造に加え、特殊粘弾性ゴムによる制振システムを搭載することで、地震に強い家づくりを実現しています。

制振システムにより地震の揺れを50%低減でき、家具の転倒や内外装の損傷を抑えます。

 

 

火に強い平屋を実現

 

住友不動産で建てる平屋は、標準仕様でありながら省令準耐火構造に対応しています。

ファイヤーストップ構造や石膏ボード、グラスウールなどにより、火に強い家を実現しており、火災保険料もお得です。

 

 

火の通り道をふさぐ「ファイヤーストップ構造」

 

ファイヤーストップ構造のため、火災が発生した際に火の通り道をふさぎ燃え広がりを抑えます

 

温度上昇を抑える「石膏ボード」

 

天井や壁全面に石膏ボードを使用しています。

石膏ボードには約21%の結晶水が含まれているため、火災で熱分解を起こし結晶水を放出します。

そのため、温度上昇を抑え、構造材が発火点に達するまでの時間を遅らせることが可能です。

 

 

不燃材として認定されている「グラスウール」

 

住友不動産の家全体には断熱材グラスウールが敷き詰められています。

グラスウールは国土交通省から不燃材として認定されている断熱材であり、火災で長時間高熱にさらされても変形や劣化が少なく、延焼や類焼被害を抑えます。

 

 

近隣火災時の類焼から守る「外壁防火構造」

 

近隣火災が発生した際にもらい火を防ぐため、外壁・軒裏は防火構造となっています。

大事な住まいを類焼から守ります。

 

 

「火災保険料は約2分の1」でお得

 

省令準耐火構造仕様の家は、火災保険料が一般的な木造住宅に比べて約2分の1となっています。

家計の負担を軽減できてお得です。

 

 

平屋を建てた後も安心のアフターサービス

 

住友不動産、平屋、アフターサービス

 

住宅メーカーは、家を建てるときだけでなく、建てた後のアフターサービスも大事です。

マイホームは数十年住み続けるものですので、困ったことや不具合があった場合に頼れるサービスを実施しているメーカーを選ぶことで安心して暮らすことができます。

 

いつでも対応可能な「お客様センター」

 

住友不動産の平屋は、お客様センターがあるので建てた後も安心です。

お客様センターは24時間365日受付可能で、要望や意見に迅速に対応してくれます。

 

長く安心が続く「30年長期保証システム」

 

住友不動産の家は30年長期保証システムが用意されています。

住宅引渡し後10年目、20年目に点検を実施し、必要と認められた有料メンテナンス工事を実施することで、最大30年目まで保証延長が可能です。

 

 

優れた防犯性で安心・安全な平屋を実現

 

住友不動産で建てる平屋は、優れた防犯性で安心して快適に暮らすことができます。

侵入犯は侵入に5分以上時間がかかると7割が諦めると言われており、住友不動産では「侵入しづらい住まいづくり」を重点におき、安心・安全の家づくりをしています。

 

「侵入しづらい家」のための防犯対策

 

侵入しづらい家にするために

  • 2ロック玄関ドア
  • 脱着式サムターン
  • 鎌付デッドボルト
  • テレビドアホン
  • 窓シャッター
  • プチFix窓

など、さまざまな防犯対策を備えています。

 

 

家中どこでも新鮮で清潔な空気環境をつくりだす

 

住友不動産で建てる平屋は、入念なVOC対策、24時間計画換気システムにより、快適で健康的な空気環境を保てます。

家族が長く安心して暮らすことが可能です。

 

 

入念なVOC対策

 

住友不動産では、快適な室内環境を実現するために、建材や接着剤にはVOCの代表的な物質を含まない、もしくは含有率の低いものを採用しています。

また、壁クロスには、厳しい安全基準を適用したSV規格の製品を使っています。

 

 

室内の湿気やカビを抑制する「24時間計画換気システム」

 

標準装備の24時間計画換気システムにより、住まいの隅々まで快適で心地よい室内環境をつくります。

常に新鮮でクリーンな空気を保つことにより、湿気やカビの発生を抑え家族の健康を守ります。

 

 

静かで心地よい暮らしができる家づくり

 

住友不動産で建てる家は、遮音性に優れているため、静かで心地よい暮らしが可能です。

外からの騒音も居室間の音の伝わりも効果的に低減できます。

以下は、静かで心地よい暮らしを実現する主な仕様です。

 

 

音がダイレクトに伝わりにくい「吊り天井」

 

2階の音がダイレクトに伝わりにくいように吊り天井を採用しています。

1階天井を2階の床梁に直接貼るのではなく、吊木を介して取り付けるため、足音や衝撃音を低減可能です。

 

 

音の発生を抑える「三層床構造」

 

吊り天井に加え、遮音性・吸音性に優れた構造用合板・石膏ボード・フローリングの三層床構造を採用し、音の発生そのものを効果的に低減します。

 

「複層ガラスサッシ」で騒音も低減

 

外部から入ってくる音を低減するために、開口部には複層ガラスサッシを採用しています。

騒音を25dB低減でき、静かな室内環境をつくれます。

 

 

吸音性も優れた「グラスウール」

 

住友不動産の家に使用されている断熱材グラスウールは、防音室やスピーカーの素材としても使用されるほど吸音性が優れています

中高音域の騒音レベルを約10〜15dB低減可能です。

 

 

いつまでも丈夫で長持ちする平屋の住まい

 

住友不動産、丈夫で長持ち、高齢者になっても住み続けられる家

 

住友不動産で建てる平屋は、劣化対策等級・維持管理対策等級ともに最高ランクです。

優れた防水性・防湿性、そして防蟻処理により、丈夫で長持ちする住まいを実現できます。

耐久性を高める主な仕様は以下のとおりです。

 

 

結露を防止する「外壁通気工法」

 

壁内に水蒸気が貯まり結露が発生すると、構造材が腐朽する原因になります。

また、壁表面に発生する結露はカビやダニの原因にもなり、構造体だけでなく住む人の健康にも悪影響を及ぼす可能性があります。

住友不動産の平屋では結露発生を防ぐために、水蒸気を壁内から追い出す外壁通気工法を採用しています。

結露を防ぎ、木の強さを最大限に発揮できます。

 

 

「透湿・防水・遮熱シート」で雨水の浸入を防ぐ

 

外壁材の下地に透湿・防水・遮熱シートを採用しているため、雨水の浸入を防ぎ、水蒸気を屋外側に通します。

また、窓まわりには防水テープを使用しています。

 

 

「信頼性の高い防水性」の屋根とバルコニー

 

屋根の下地にはゴム状の性質を持つアスファルトルーフィングを使用しているため、釘穴からの水の浸入を防ぎます。

また、バルコニーには耐水性・耐久性に優れたFRP防水を採用しているため、つなぎ目のない一体施工が可能です。

 

防湿フィルムと基礎パッキンで効果的な「床下換気」

 

地面から発生する水蒸気で住まいの耐久性が損なわれないように、床下の全面に防湿フィルムを敷いてコンクリートを打設しています。

また、基礎と土台の間には基礎パッキンを採用しており、従来の換気口に比べて1.5倍〜2倍の換気量を実現しています。

 

 

土壌や木材など「徹底した防蟻処理」

 

基礎施工前には土壌全面に薬剤を散布し、土台の木材にもインサイジング加工を施したうえで防腐・防蟻処理をしています。

また、外壁木部も地上1.5mの高さまで防腐・防蟻処理をしており、木造住宅の大敵となるシロアリを寄せ付けません。

 

このように、住友不動産では高品質・高性能の平屋を建てることができ、安心・安全に家族が暮らしていくことができます。

坪単価・価格だけで比べるとローコスト住宅メーカーの家の方が魅力を感じるかもしれませんが、品質や性能、サービスなどを総合的に比較する場合は、割安感も感じて非常に魅力的な住宅メーカーです。

田中
予算的に問題がない場合は、ぜひ検討してみましょう。

 

 

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タウンライフ家づくり

絶対知っておくべき住宅会社の選び方

家を建てるのは、一生に一度の大きな買い物。一大決心して買った注文住宅。 でも、いざ住宅が完成してみたら「思っていたのと違う・・・」 というギャップを感じた人は大変多いそうです。 適正価格でイメージ通りの家づくりをすることは、難しいことなのでしょうか? いいえ、正しい情報を得て、しっかりと比較し、自分に合った住宅会社を選択することで、 夢のマイホームを適正価格でイメージ通りに建てることができます。 ではどのように情報を集めて、比較をすればいいのでしょうか?
理想の家づくりを実現へ!かしこく情報収集する方法
  • 住宅展示場へ行く
  • ネットの情報をもとに問い合わせをする
  • チラシやTVCMで見た業者のモデルハウスへ行く
  • 住宅情報の雑誌を見て資料請求する
  • ネットで資料請求する
どれも家づくりの情報収集に有効な手段ですが、それぞれの方法にメリットデメリットがあります。
住宅展示場へ行く
メリット ・メーカーや工務店の建築実例を実際に目で見ることができる ・一度に多くのメーカー・工務店のモデルハウスを見ることができる デメリット ・住宅展示場に展示されているのは、大手の限られたメーカーや工務店のみ ・衝動的に依頼する会社を決めてしまうパターンが多い ・担当営業がついて、しつこく営業の電話や訪問が繰り返される
検討材料や情報収集の場と割り切り、強い意志を持って行く

ネットの情報をもとに問い合わせをする

メリット ・スマホやPCで、どこからでも簡単に情報を得ることができる デメリット ・情報のかたよりがある(ネットに掲載されていない業者も多くある) ・膨大な情報量の中から、本当に優良な業者を見つけるのが困難
ネットで見つけたメーカー・工務店の中には、古い情報を掲載していたり、
間違った情報を載せている会社もあるかもしれない、と心構えをもっておく。

チラシやTVCMで見た業者のモデルハウスへ行く

メリット ・気になる住宅会社が実際に建てた家の中を、じっくりと見ることができる デメリット ・断りにくくなり、なし崩し的に商談が進んでしまうことも ・大手だからと安心していたら、ひどい担当者に当たってしまった
大手だから安心、と盲目的に考えるのはNG。 担当者との相性や、協力会社の質や価格帯も異なるため、地域によって価格や対応に大きな差が出ることもあります。
住宅情報の雑誌を見て資料請求する
メリット ・広告を載せている住宅会社から、気になる業者を選んでコンタクトが取れる デメリット ・住宅情報誌に掲載する会社は、広告費を多くかけている分、坪単価が高くなる傾向がある。
単価増の可能性も含めて気に入った会社があれば、問題ないでしょう。
ネットで資料請求する
メリット ・自宅で簡単に請求ができる ・無料で資料請求できる(サービスによっては一括請求できる) デメリット ・業者によってはしつこい営業電話がくることも
しつこい営業電話がなく、あなたに合ったプランを提示してくれる優良な資料請求サービスがある
最も効率よく安心して家づくりの情報を得る方法
自分に合った優良な会社を探す一番手軽で効率の良い方法があります。 それは 資料を一括請求すること 一括請求のメリットは、とにかく気軽であること。そして、じっくりと比較ができること。 「しつこい営業がない」と評判で、充実した資料を送ってくれる一括資料請求サービスを見つけました。 タウンライフ家づくりというサイトですが、私の会社のお客様からよくタウンライフの評判を伺うので、
どんなものか気になって、実際に資料を請求して検証してみました。 タウンライフ家づくり
本当に3分で依頼完了するのかも気になりますね。
細かい項目を選択しますが、サクサク選択できて無事請求完了しました。本当に3分ちょっとで完了しました(笑)

タウンライフ家づくりがイチオシな理由

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仲介手数料やその他費用を払う必要ナシ
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しつこい電話や訪問営業をされる心配がない (※検証・ネット口コミ・評判による情報)
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希望に応じた間取りプランがもらえて、家づくりが具体化する
  • 詳細な見積りがもらえる
間取りプランをもとにした実際にかかる建築費用の目安がわかる
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見積りを基にした、現実的な資金計画書がもらえる
他のサイトのサービスと比べても、タウンライフの一括資料請求は内容がかなり充実しています。 何より、間取りプラン、見積り、資金計画書が具体的で 他のサイトで資料請求した時よりも、家づくりのイメージがわきやすい点もポイントですね。
※坪単価で建築費用を計算するのは注意が必要 よく目にする有名ハウスメーカーや工務店の参考坪単価は、オプション、設備のグレード、付帯工事などが含まれず、実際にトータルでかかる費用と大きな差が出てしまいます。それに比べてタウンライフで請求した資料は、実際の建築費がトータルで見積もられているため、よりリアルな数字を把握することができます
大手ハウスメーカーから、地元に根付いた工務店まで、
全国600社以上の会社が登録されています。 厳格な国家基準をクリアした信頼ある住宅会社のみが掲載されているため、
安心して利用できるのも大きな特徴だと思いました。

↓画像はタウンライフのサイトより参照

タウンライフが信頼できる証証拠
ネットで口コミを見かけても、好意的な評判が多いです。 注文住宅が気になる方は、タウンライフ家づくりを是非ご覧になってみてください。 ↓ ↓ ↓管理人のおすすめサイトはこちら↓ ↓ ↓

すべての人がよい住宅を望み、
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住宅で失敗する人が後を絶えないのはなぜでしょうか?

家づくりを成功させる秘訣をお教えします!

家づくりを成功させるには、最も大切なポイントがあります。それは、「自分に合った正しい業者選び」を行うことです。ここでつまづいてしまっては、大金をはたいて建てた家が、不満だらけのマイホームになってしまう恐れがあります。

家づくりに成功した人がやっていた!優良〇〇〇〇とは?

満足できる家づくりをするには、根気よく自分の希望に沿った業者を選ぶこと。良い業者に出会えるかどうかは、家づくりを始める前の準備段階にかかっています。

「まず、何をしたらよいのか?」と迷っている方や、情報を集めてみたものの、迷うことだらけでなかなか先に進めない、という方は、是非この記事をご覧ください。

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