セキスイハイム

セキスイハイムは耐震性・免震性が充実!地震への対策

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セキスイハイムの地震対策

セキスイハイムはハウスメーカーとして高い評価を受けている企業のひとつです。もちろん、日本に住んでいると避けることのできない耐震、免震についての対策もしっかりとされています。

ちなみに、耐震と免震はどちらも地震対策のための技術ですが耐震は強い振動が来ても倒壊しない強度を保つ構造のことで、
免震は地震の揺れを逃がして建物へのダメージを減らす構造のことです。セキスイハイムのサイトでは特に耐震に力を入れて解説されており、鉄骨住宅でも木造住宅でもしっかりと地震に耐えるための技術を公開してくれています。

セキスイハイムが地震エネルギーを上手に吸収する骨組みの構造や、振動に強いボルトの仕組み、衝撃を吸収する丈夫な壁、最先端技術を有効活用するための自社工場など、地震対策のために必要な様々な技術や設備を持っていることがわかります。

また、建築に詳しくない人でも、家を買うに当たって最低限の知識を得ることが出来るよう、耐震住宅についての基礎知識を公開してくれているのもありがたいです。このページでは地震に対応するための様々な技術の解説と、それぞれのメリット、デメリットを知ることができます。

安全ももちろん大切ですが、長く暮らしていく家ですから年月を重ねた場合の暮らしやすさも重要です。その点もしっかり考えられていることがわかります。建築に関する難しい話はプロに任せるにしても、どのようなオプションや設備を選ぶのか、最後に決断をするのは依頼主です。自分の住まいを自分のライフスタイルに合わせて建てるためには、知識を持っていないと選ぶことができません。

もちろん、わからないところがあれば打ち合わせの際にプロに直接聞くこともできますが、多少なりと事前に知ることが出来るのは心強いです。また、そういった知識や構造技術を公開しているのを知ることは、セキスイハイムが地震への対策にも強い関心を持って技術を磨いていることのあらわれです。

セキスイハイムのサポート体制

セキスイハイムは家を建てる前から建てた後までのサポート体制を取っています。

頼れる安心

家づくりで重要なのは、やはり信用できるかですよね。セキスイハイムは積水化学グループの住宅ブランドであり、実績はとても多いです。実績と大規模組織のネットワークを用いて、各分野の専門家がサポートしてくれます。

見通せる安心

セキスイハイムでは生産工場を見学することができます。見学できるのは、家の内部の構造体や素材、品質管理体制、耐震・耐火性能実験の様子です。もちろん、自分の建てる家が出来上がっていく様子を確認することもできます。

違いのない安心

いくら立派な部材を使用しても、組み立て方に無駄があれば効果的な力を出すことはできません。セキスイハイムでは機械によって部材を管理し、間違いやブレを防ぐことができます。さらに人の手によって検査を実施し、厳しく性能の確認をします。

任せられる安心

アフターサービスとリフォームを一貫し担当するセキスイファミエスという部門があり、引渡し以降もサポートを行っています。
増築や減築、今住んでいる家を売却して新しい家への住み替え、建て替えなどもトータルでサポートできます。
また、セキスイハイムでは実際の引渡しから2年後までの計3回の定期点検と5年目から各5年ごとの定期診断を無償で60年間続けてくれます。そして定期診断を行い的確なタイミングでメンテナンスがなされ、その記録も残される「カルテ」を作成し、末永く家をサポートします。

つながる安心

24時間365日対応のお客様センターを設置し、電気系統のトラブルなどの緊急事態から些細な疑問まで対応してくれます。また、お手入れ方法豆知識など役立つものを動画やイラストで解説してくれます。部材の交換方法など、電話口で言われても理解できないことがあるときなどに安心ですね。

以上がセキスイハイムの提供する安心サポートの簡単なまとめです。

ハーベストメントとは

住み心地、価格など、家に求める条件は多々あります。近年は震災の経験もあり、やはり安全を求めている人が多いと思います。
「高齢者が災害弱者になりやすい」ことは震災や災害の経験からも明確です。

ハーベストメントはいつでも安心して過ごすことができる住居として作られました。ハーベストメント、安心・安全の高齢者住宅のための家をご紹介します。

減災経営

万が一の災害時に被害を最小限で食い止めるボックスラーメン構造という工法を採用しています。

自動溶接ロボットでユニットを作り、ハイテンションボルト(高力ボルト)で接合し一体化した骨組みです。
振動や風などは柱や梁を通して地盤に流れる構造になっています。
二次災害防止のため、引違サッシのレール部分に耐震ブロック、収納扉に耐震ラッチを設けるなど工夫を凝らした耐震対策を行っています。

環境経営

環境への負荷を軽減し、光熱費や維持費などを抑えます。
具体的には地球にやさしい大容量ソーラーと蓄電システムを使用しており、停電時にも使うことが可能です。
またソーラーで発電した電力を電気自動車などで充電することも可能です。

快適経営

高い気密性と高い断熱性を組み合わせることで、省エネルギー性の高い、寒暖差の少ない快適な住宅ができあがります。
天井・外壁に細繊維グラスウールをたっぷりと用い、基礎断熱工法を採用することで冬の床の冷たさを和らげます。
さらに高い断熱性を持つアルミ樹脂複合サッシ、肌に悪い紫外線を8割削減できる遮熱低放射ペアガラスを使って健康にも優しい作りとなっています。
その他にも、遮音性、防耐火性能を備えた部材を使用しています。

安心経営

セキスイハイムでは高品質な住まいのために工場で大半を生産するユニット工法を採用しています。それは、このハーベストメントでも同様です。
また長期保証サポートや定期診断などのシステムによって長期にわたって安心して住み続けることができます。

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タウンライフ家づくり

絶対知っておくべき住宅会社の選び方

家を建てるのは、一生に一度の大きな買い物。一大決心して買った注文住宅。 でも、いざ住宅が完成してみたら「思っていたのと違う・・・」 というギャップを感じた人は大変多いそうです。 適正価格でイメージ通りの家づくりをすることは、難しいことなのでしょうか? いいえ、正しい情報を得て、しっかりと比較し、自分に合った住宅会社を選択することで、 夢のマイホームを適正価格でイメージ通りに建てることができます。 ではどのように情報を集めて、比較をすればいいのでしょうか?
理想の家づくりを実現へ!かしこく情報収集する方法
  • 住宅展示場へ行く
  • ネットの情報をもとに問い合わせをする
  • チラシやTVCMで見た業者のモデルハウスへ行く
  • 住宅情報の雑誌を見て資料請求する
  • ネットで資料請求する
どれも家づくりの情報収集に有効な手段ですが、それぞれの方法にメリットデメリットがあります。
住宅展示場へ行く
メリット ・メーカーや工務店の建築実例を実際に目で見ることができる ・一度に多くのメーカー・工務店のモデルハウスを見ることができる デメリット ・住宅展示場に展示されているのは、大手の限られたメーカーや工務店のみ ・衝動的に依頼する会社を決めてしまうパターンが多い ・担当営業がついて、しつこく営業の電話や訪問が繰り返される
検討材料や情報収集の場と割り切り、強い意志を持って行く

ネットの情報をもとに問い合わせをする

メリット ・スマホやPCで、どこからでも簡単に情報を得ることができる デメリット ・情報のかたよりがある(ネットに掲載されていない業者も多くある) ・膨大な情報量の中から、本当に優良な業者を見つけるのが困難
ネットで見つけたメーカー・工務店の中には、古い情報を掲載していたり、
間違った情報を載せている会社もあるかもしれない、と心構えをもっておく。

チラシやTVCMで見た業者のモデルハウスへ行く

メリット ・気になる住宅会社が実際に建てた家の中を、じっくりと見ることができる デメリット ・断りにくくなり、なし崩し的に商談が進んでしまうことも ・大手だからと安心していたら、ひどい担当者に当たってしまった
大手だから安心、と盲目的に考えるのはNG。 担当者との相性や、協力会社の質や価格帯も異なるため、地域によって価格や対応に大きな差が出ることもあります。
住宅情報の雑誌を見て資料請求する
メリット ・広告を載せている住宅会社から、気になる業者を選んでコンタクトが取れる デメリット ・住宅情報誌に掲載する会社は、広告費を多くかけている分、坪単価が高くなる傾向がある。
単価増の可能性も含めて気に入った会社があれば、問題ないでしょう。
ネットで資料請求する
メリット ・自宅で簡単に請求ができる ・無料で資料請求できる(サービスによっては一括請求できる) デメリット ・業者によってはしつこい営業電話がくることも
しつこい営業電話がなく、あなたに合ったプランを提示してくれる優良な資料請求サービスがある
最も効率よく安心して家づくりの情報を得る方法
自分に合った優良な会社を探す一番手軽で効率の良い方法があります。 それは 資料を一括請求すること 一括請求のメリットは、とにかく気軽であること。そして、じっくりと比較ができること。 「しつこい営業がない」と評判で、充実した資料を送ってくれる一括資料請求サービスを見つけました。 タウンライフ家づくりというサイトですが、私の会社のお客様からよくタウンライフの評判を伺うので、
どんなものか気になって、実際に資料を請求して検証してみました。 タウンライフ家づくり
本当に3分で依頼完了するのかも気になりますね。
細かい項目を選択しますが、サクサク選択できて無事請求完了しました。本当に3分ちょっとで完了しました(笑)

タウンライフ家づくりがイチオシな理由

  • 無料
仲介手数料やその他費用を払う必要ナシ
  • 資料請求が簡単
3分で資料請求できて、後日メールで資料が届くから貴重な時間を取られない
  • しつこい営業がない
しつこい電話や訪問営業をされる心配がない (※検証・ネット口コミ・評判による情報)
  • 間取りプランがもらえる
希望に応じた間取りプランがもらえて、家づくりが具体化する
  • 詳細な見積りがもらえる
間取りプランをもとにした実際にかかる建築費用の目安がわかる
  • 資金計画書がもらえる
見積りを基にした、現実的な資金計画書がもらえる
他のサイトのサービスと比べても、タウンライフの一括資料請求は内容がかなり充実しています。 何より、間取りプラン、見積り、資金計画書が具体的で 他のサイトで資料請求した時よりも、家づくりのイメージがわきやすい点もポイントですね。
※坪単価で建築費用を計算するのは注意が必要 よく目にする有名ハウスメーカーや工務店の参考坪単価は、オプション、設備のグレード、付帯工事などが含まれず、実際にトータルでかかる費用と大きな差が出てしまいます。それに比べてタウンライフで請求した資料は、実際の建築費がトータルで見積もられているため、よりリアルな数字を把握することができます
大手ハウスメーカーから、地元に根付いた工務店まで、
全国600社以上の会社が登録されています。 厳格な国家基準をクリアした信頼ある住宅会社のみが掲載されているため、
安心して利用できるのも大きな特徴だと思いました。

↓画像はタウンライフのサイトより参照

タウンライフが信頼できる証証拠
ネットで口コミを見かけても、好意的な評判が多いです。 注文住宅が気になる方は、タウンライフ家づくりを是非ご覧になってみてください。 ↓ ↓ ↓管理人のおすすめサイトはこちら↓ ↓ ↓

すべての人がよい住宅を望み、
すべての不動産会社がよい住宅を謳っているにも関わらず、
住宅で失敗する人が後を絶えないのはなぜでしょうか?

家づくりを成功させる秘訣をお教えします!

家づくりを成功させるには、最も大切なポイントがあります。それは、「自分に合った正しい業者選び」を行うことです。ここでつまづいてしまっては、大金をはたいて建てた家が、不満だらけのマイホームになってしまう恐れがあります。

家づくりに成功した人がやっていた!優良〇〇〇〇とは?

満足できる家づくりをするには、根気よく自分の希望に沿った業者を選ぶこと。良い業者に出会えるかどうかは、家づくりを始める前の準備段階にかかっています。

「まず、何をしたらよいのか?」と迷っている方や、情報を集めてみたものの、迷うことだらけでなかなか先に進めない、という方は、是非この記事をご覧ください。

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