サンヨーホームズ

サンヨーホームズの特徴は?

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もくじ

サンヨーホームズの構造躯体と高い耐震性

耐震性といっても、各ハウスメーカーによってちがうのでは?
そんな疑問に答えるべく、サンヨーホームズの高い耐震性をお伝えいたします。

伝統の鉄骨構造に先進技術を加えた進化した構造躯体

 サンヨーホームズの住まいは長寿命住宅の認定制度「長期優良住宅」に対応している。住宅の建て替えは大きな資金が必要なこと、また廃棄物をたくさん出して環境にも大きな負荷をかけることに注目し、建て替えずに長く住み続けられる住まいづくりを目指してきた。 そのために、目に見えないところ、後から手を入れにくいところにこそこだわっている。
 その構造の特徴は、長寿命100年を見据えた経年変化や天災などに強い躯体であること。ライフスタイルや家族構成の変化に対応できる柔軟性があること、そして、点検や補修がし易いメンテナンス性の高さである。

 

地震に強い独自の「ハイブリッド耐震システム」

 サンヨーホームズが低コスト化に成功した、ハイブリッド耐震システムは、地震の揺れを当社従来比で最大約50%軽減し、住まい自体の損傷を防ぐ効果はもちろん、家具の転倒・落下などの危険を抑制する効果もある。
 バランスの良い左右対称の角パイプ柱、業界トップレベルの大型サイズの梁、鋼製の耐力パネルを交差させた筋かい(ブレース)で構成されるシステムが、サンヨーホームズ独自の構造体「GSフレームシステム」だ。これにより、大地震や大型台風に抵抗し、大切な住まいをしっかり支える。

 

業界トップクラスの水平変形量を実現

 建築基準法では、天井高2400mmの住宅の場合、震度5程度の地震における建物の水平変形量(層間変形角)が、柱の高さ(H)の1/120以下であるよう定められている。この規定に対してサンヨーホームズは、1/423という業界トップクラスの低さを実現している。
 水平変形量(層間変形角)とは、地震や強風など横方向の力を受けて建物1層(階)が斜めに変形する量を「水平変形量」と言い、この数値で柱の高さ(H)を割ったものを「層間変形角」と言います。柱の高さ(H)が同じなら、小さい数値で割る方が答え(層間変形角)は大きくなる。つまり層間変形角が大きいほど水平変形量は小さく、水平変形量が小さいほど「地震のヨコ揺れに強い」といえるのだ。

 

ダブルカーテンウォール工法が地震の揺れから壁を守る

 高層ビル建築などにも用いられるダブルカーテンウォール工法は、40mmの可動域に金具で構造体と外壁を分離しているので、大地震でも外壁の損傷を抑える。外壁板も地震を吸収する金具で取り付けられているので、ダブルで外壁を守るのだ。

 

 

サンヨーホームズの構造躯体と高い制震性

 

サンヨーホームズが独自開発した制震ダンパー

 サンヨーホームズが独自に開発した〈ダイナミックダンパー〉は、地震が強いほど大きな効果を発揮。住まいを“強くしなやか”に確実に守る。
 同社の「サンダブルエックス ダイナミックダンパー」は、サンヨーホームズ独自の技術によって新開発された制震ダンパーだ。組み込まれた高減衰ゴムが地震エネルギーを吸収。前項で述べたサンヨーホームズの耐震構造に加え、1階間仕切り壁の各方向タテ・ヨコに各1カ所、合計2カ所に制震ダンパーを設置することで、地震の揺れを最大約50%軽減する。高減衰ゴムの「速度依存性」という特徴で、地震が強いほど大きな効果を発揮する。

 

ブリヂストン製・高減衰ゴム

 制震ダンパーに採用した高減衰ゴムは、高層ビルの免震装置で実績と信頼のあるブリヂストン社製。高い復元性と減衰性を合わせもっている製品だ。最先端の高分子技術とナノテクノロジーから生まれたこの高減衰ゴムを応用して、サンヨーホームズは独自の制震ダンパーを開発した。
 制震ダンパーは、高減衰ゴム2枚を3枚のプレートで挟み込んだサンドイッチ構造。2枚のプレートだけでは制震ダンパーにねじれが生じ、充分な効果が得られない。そこで同社は、3枚のプレートを組み合わせてバランスよく力を伝達し、確実な制震効果を発揮する製品とした。
『サンダブルエックス』というその名前が示すふたつの“X”は、高減衰ゴムの過度な変形を抑えるために開発された形状です。“X”がひとつの場合の制震ダンパーの変形量を100とすると、ふたつの場合の変形量は50。これにより、最悪の状態を想定した建物の変形時でも、制震ダンパーの破断を防ぐことができる。

 

制震ダンパーで地震のエネルギーが吸収できる理由

 高減衰ゴムには、普通のゴムとは違い、エネルギーを吸収する性質がある。高減衰ゴムでつくったボールは弾まないのだ。工学的には運動エネルギーを熱エネルギーに変えることで、外力を吸収するということ。サンヨーホームズの制震ダンパー「サンダブルエックス」は、国土交通大臣が認定する「型式適合認定(工業化認定)」を取得するなど、国からの認定を受けた独自システムだ。
 震度4程度の中規模の地震までならサンヨーホームズの高耐震フレームシステムが大きな効果を発揮する。さらに大きな震度7クラスの大地震なると制震技術が役立つ。耐震は文字通り揺れに耐える構造だが、制震は揺れにブレーキをかける構造。 建物の揺れが減れば、家具などの転倒も抑制できる。住宅の構造自体の強さだけでなく、建物の中の人や家財を守ることが「地震に強い家」のたいせつな要件なのだ。

 

サンヨーホームズの構造躯体とその強さの理由(わけ)

 

サンヨーホームズは鉄の特性を知り尽くしたスペシャリスト

 サンヨーホームズは、鉄の特性を知り尽くし、その力を最大に活かすノウハウと技術で、強く、安心で快適な住まいをつくる。
 鉄は圧縮強度で木やコンクリートの13倍以上の強度があり、引っ張り強度で木の17倍、コンクリートの130倍の強度を持つ。曲げ強度でも木の10倍以上、コンクリートの130倍という数値が示すように圧倒的な強さを持っている。

 

鉄の特性を徹底して活かす

 梁がたわむと床や天井が歪んでしまう。結果として建物全体に深刻な影響を与えてしまう。サンヨーホームズでは、他部材との構造バランスを緻密に計算したうえで、一般の鉄骨住宅に採用される高さ200mmより大きな、高さ250mmの大型サイズの梁を採用している。
 地震のタテ揺れによる柱の座屈やねじれも住まいに大きな影響を及ぼす。サンヨーホームズでは、1本で8.6トン(84kN)もの重さを支えるシンメトリー(左右対称)な断面をもった75mm角の「角パイプ柱」を採用。角パイプ柱は大勢の人の安全を確保する必要がある超高層ビルや地下鉄などの柱にも採用されている建材だ。

 

アンカーボルトはバランスが良い中央配置

 基礎と柱をつなぐのがアンカーボルト。丸棒鋼を片側に寄せて配置する一般的な構造の場合、伝わる荷重に偏りが生じて不安定になり、基礎自体の破壊も招きかねない。サンヨーホームズは表面が凹凸で付着力の大きな異型棒鋼を採用し、基礎の中央に配置。一般丸棒鋼を凌駕する抜けにくさと安定性を誇る。

 

建物の強度を決めるのは建築地盤の強さ

 どんなに建物が強固であっても、地盤が脆弱であれば、その強度は発揮できない。 だから、住まいを建てる際には、地盤の強度や地質を正確に把握することが大切なのだ。サンヨーホームズでは、スウェーデン式サウンディング法で試験を行なって、その結果に基づき、必要があれば適切な地盤改良を行なう。

 

 地盤改良工事には、大きく以下の3つ方式がある。
 表層地盤改良は、軟弱な地盤にセメント系固化剤を散布して攪拌、混合・転圧する。建物の下全面を堅い地盤に改良する。
 柱状地盤改良は、軟弱な地盤にセメント系固化剤を注入して、基礎下部に堅い円柱状の組織を構築し、地盤の支持力強化と沈下低減を図る。
 細径鋼管杭(RES-P工法)は、地盤中に防錆処理を施したパイプを貫入して地盤とパイプの摩擦力で、地盤の支持力強化と沈下低減を図る。

 

 スウェーデン式サウンディング試験とは、1917年頃にスウェーデン国有鉄道が、不良路盤の実態調査に採用したのが最初だとされる地盤調査法だ。その後、北欧諸国で広く普及したこの調査法を、1954年頃に建設省(現国土交通省)が堤防の地盤調査に導入。1976年に日本工業規格(JIS規格)に制定された。

 

サンヨーホームズの建築のクオリティの高さ

建築クオリティー大変気になりませんか?
気になるあなたは是非とも、読み続けてくだいさね!

サンヨーホームズの構造躯体とその長持ちの理由(わけ)構造編

基礎ピースは業界トップクラスの「12mm厚ベースプレート」

 サンヨーホームズの新築注文住宅は、湿気の影響を受けやすい基礎に業界トップクラスの「12mm厚ベースプレート」を採用。基礎に直接柱を立てるのではなく、分離することで柱の錆を防止している。 また柱と基礎を強固に固定する基礎ピースには、腐食を防ぐ「溶融亜鉛メッキ」を採用し、推定耐用年数162年を実現した。
 溶融亜鉛メッキの犠牲防食作用という独自の構造は、亜鉛メッキ被膜にキズが生じて鉄が露出しても、周囲の亜鉛が鉄より先に溶けだして酸化することでメッキ自ら保護膜を形成し、鉄を腐食から守るシステムである。

 

錆びない伝統の緑の塗装、「多層防錆処理パイプ柱」

 緑色の塗色は錆がもっとも目立つ色。サンヨーホームズ新築注文住宅の1階角パイプ柱には、海岸のガードレールにも使用されている防錆処理「特殊亜鉛メッキ」を施したうえで、「リン酸亜鉛被膜」処理を施してメッキのはげ落ちを防止している。さらに自動車のボディ塗装にも使用されている「電着塗装高温焼付」処理を加え、防錆性を高めている。

 

振動や衝撃の影響を受けないハードロックナット

 サンヨーホームズ新築注文住宅が採用する軽量鉄骨造り構造体は、ボルトによる接合が大変重要。見えなくなるところだからこそしっかりと接合し、繰り返しの振動でもゆるまず、長期にわたって建物の安全性を保つ。サンヨーホームズでは、米国航空宇宙規格の厳しい振動試験をクリアし、新幹線や東京スカイツリーなど世界中の鉄道、建築、橋梁、鉄塔などの重要保安箇所に使用されている「ハードロックナット」を採用して、より安全で安心な住まいづくりを行なっている。

 

湿気とシロアリ被害に強いオリジナル鋼製床束

 サンヨーホームズ新築注文住宅は、シロアリに侵されやすい木製床束に替えて、最新インテリジェントビルの床技術を発展させた「オリジナル鋼製床束」を採用する。鋼製フレームは「溶融亜鉛メッキ」処理で防錆性能をアップさせている。床下は土壌からの湿気を抑制する「防湿土間コンクリート」仕様とし、メッシュ筋を入れて極めて高い耐久性を実現した。防蟻には「粒状防蟻」「液状防蟻」「防蟻防湿シート」という3種が主流だが、サンヨーホームズ新築注文住宅は環境汚染を低減した、「粒状防蟻剤」を使用している。

 

鉄筋コンクリート布基礎

 住宅の足元をしっかり支え大地震に耐えるため、サンヨーホームズの新築注文住宅では地盤へのくいこみを深く設計した「鉄筋コンクリート布基礎」を標準仕様としている。立ち上がり幅を厚く設計することで内部鉄筋のコンクリートのかぶりを厚くし、耐久性を確保している。
 また、一般的なコンクリートに比べて中性化速度が遅く鉄筋の錆を抑えるコンクリートを使用。水とセメントの重量比率は、施工しやすさから一般的には60~65%だが、サンヨーホームズでは50%。劣化しにくい基礎を実現している。

 

サンヨーホームズの地震に対するしなやかさ、大雨や火災への耐性

 

日本は地震大国であるとともに、台風や集中豪雨などの災害も多い国だ。加えて万一の火事の危険性もある。サンヨーホームズの新築注文住宅は、大雨や火災にも強い住まいだ。

 

外壁の“強さ”“しなやかさ”を実現するダブルカーテンウォール

 サンヨーホームズの新築注文住宅が採用するダブルカーテンウォール構法は、壁を柱や梁から分離することで、地震の揺れによる亀裂や脱落から壁を守る。コーキングと比較すると、動きに対してスムーズに追従できるというメリットがあり、工場生産の下地パネルと、現場施工の外壁板が、それぞれ別な動きで建物を地震の揺れから守ってくれる。
 下地パネル上部には独自の「外壁固定金具」を使用。地震の横揺れ時でも、下地パネルに編力が掛からないスライド構造により、外壁の亀裂や脱落など壁の損傷を抑える。
 構造躯体と下地パネルが分離されている「カーテンウォール構法」に加え、外壁板自体にも地震の揺れを吸収する留め金具を設置することで二重の対策を施している。しかも、外壁板を分離することで、多彩な外観デザインとすることが可能となった。

 

防水・防火、経年変化に耐える目地のない外壁

 サンヨーホームズの新築注文住宅は、外壁間に目地が目立たないシーリングレス工法を採用。外壁が面として同素材なので防水・防火・耐久性などで安定した性能を発揮する。
 万一の火災時も防耐火外壁が住まいを守る。隣家で火災が発生した場合、外壁板は約840度もの高熱にさらされるが、外壁板の裏面温度は木材の引火危険温度である260度に達しない。そのため着火することがなく、内蔵する鉄骨角パイプ柱やブレースへの影響もほとんどない。

 

屋根の防水性を高める「屋根下葺材」

 サンヨーホームズの新築注文住宅は屋根の下地に釘との密着性を高めるゴムアスファルト・ルーフィングを採用する。裏面基材、ゴムアスファルト、合成繊維不織布という多層構造の下葺材だ。暴風雨にも十分に耐えられるタテ・ヨコ各方向の引裂強度を確保し、設置やメンテナンス時の作業の安全性にも配慮した。

 

防錆性能にすぐれた「ステンレス製谷樋」

 サンヨーホームズの新築注文住宅は。屋根で最も多く雨水を受ける「谷」の部分に防錆性能に優れた「ステンレス製谷樋」を採用し、防錆性と防水性が大幅に向上させている。また棟包には色あせしない「フッ素ガルバリウム鋼板」を採用し、新築時の美しさを保つ。
 バルコニー床のシート防水工法は公共施設にも使用される信頼性の高い工法です。長期の使用に耐える高耐久の表面仕様に加え、シート防水のつなぎ目は熱による溶着を行なうことで高い防水性能を確保した。

 

サンヨーホームズの住まいの換気と空気のクオリティ

 サンヨーホームズの新築注文住宅は、24時間「安心・快適・清潔」な、いつでもどこでも健やかな空気が流れる住宅だ。空気の汚れやアレルギー原因物質は、抵抗力が弱い人に真っ先に影響する。サンヨーホームズの住まいは、家族が健康に暮らせるキレイな空気の住まいを実現している。

 

24時間全館熱交換換気システム「FAV24」

 サンヨーホームズの新築注文住宅が採用する換気システムは、熱交換をしながら給気排気を行なう熱交換型24時間換気システム。このシステムは外気や熱の影響を受けず安定した換気が可能になり、「スーパーアレルバスター」「緑茶カテキン」「バイオ除菌」など高性能フィルターを備えており、キレイで健康的な屋内空気環境をつくる。
 熱交換換気は、冬季の場合なら室内の暖かい空気で外気を温めてから導入、夏場はその逆の働きによって室温をほとんど変えずに換気する。
 また、冬期間は室内が過剰に乾燥状態になりがち。湿度の回収効率をアップさせることで、湿度を含めた熱交換を行なわない一般的な第3種換気システムに較べて、湿度が10%ほど改善される。

 

 換気システム「FAV24」は、吸気フィルターで花粉やダニの死がいなどの16種類のアレルギー物質を捕集し、その活動を抑制。キレイで新鮮な空気をとりいれる。吸気フィルターは3重で、「スーパーアレルバスター」は、フィルターに添着したフェノール系ポリマーとポリフェノールが17種類のアレルギー物質の影響を抑制する。お茶から抽出した天然成分である緑茶カテキンがウィルスを包み込んで、その活動を99%抑え込む。さらに、フィルターで捕集したカビ菌などをバイオの力で除菌する。

 

臭いや湿気を排気して、新鮮な空気を家中に満たす

 花粉フィルター付の給気口から新鮮な外気を取り入れ、家中の空気をクリーンに保つ。各種センサー付の換気扇を適材適所に配置することで、臭気や湿気を効率よく排気する。

 

熱循環システム「エアサイクルファン」

 サンヨーホームズの新築注文住宅にオプションで用意されている熱循環システム「エアサイクルファン」を導入すれば、冬の間、ともすれば肌寒い玄関ホールや廊下、洗面所や浴室脱衣場などに、リビングなどで温められた空気を循環させ、住まいの温度環境を整えることが可能になる。冬場のヒートショックなどを防ぐ有効なシステムだ。
 また、これもサンヨーホームズの新築注文住宅におけるオプション設備だが、24時間全館空調システム「パラディア」なら、住まいのなかを完全に均一温度に整える。

サンヨーホームズの住まい、安全性と高い防犯機能

家族を守る安全性は大変重要です。近年、防犯性能も格段に上がってきています。
では、サンヨーホームズの防犯性はいかがでしょうか?

サンヨーホームズの住まい、その安全性(1)

 サンヨーホームズの新築注文住宅は、子ども、大人、高齢者、身体の不自由な人でも、だれでも快適に安全に使用できるよう設計する「ユニバーサルデザイン」にもとづき、住まいの隅々に細やかな配慮がある。
 ユニバーサルデザインとは、1980年代にアメリカ・ノースカロライナ州立大学のロナルド・メイス氏によって提唱された考え方だ。バリアフリーの考え方一歩進めた発展形で「すべての人のためのデザイン」を意味しており、最初から多くの人にとって利用しやすいようにデザインするという発想だ。

 

サンヨーホームズの住まいの随所にユニバーサルデザイン

 住まいは、家族の誰にとっても使いやすく、危険が少なく、身体に負担がかからないことが大切な要件だ。サンヨーホームズでは、これらの基本原則に基づいて、住まいの隅々にまで「ユニバーサルデザイン」の考え方を取り入れている。
 また、新築時より、将来のリフォームや間取り変更までを視野に入れた住まいづくりを展開しているのもサンヨーホームズの住まいの特徴だ。ライフスタイルや身体的な変化など、将来的な必要を想定して提案するので、住まいにかかるトータルコストを抑えることができる。品確法・住宅性能表示制度の高齢者等配慮対策等級4ないし5に対応するプランへの変更も容易に行なえる。

 

家庭内事故が起こりやすい階段への対策

 国民生活センターが公表する報告書「危害情報からみた高齢者の家庭内事故」によると、高齢者の家庭内事故における原因として、階段がもっとも多く挙げられている。こうした状況を踏まえ、サンヨーホームズでは、階段の安全性を高めるため、階段勾配を緩く設計するなどのさまざまな対策を講じている。また、手摺りなどの設定も階段はもちろん、トイレや浴室回りへの設置、加えて廊下や居室における段差の解消などを進めている。

 

揮発性有機化合物の放射量が少ない部材・接着剤の使用

 フローリングや階段には、もっとも揮発性有機化合物、つまりホルムアルデヒドやトルエン、キシレンなど常温で揮発する有機化合物(VOC/Volatile Organic Compounds)放散量の少ない建材、JIS(日本工業規格)、JAS(日本農林規格)で定めるホルムアルデヒド放散量が最も少ない材料を示す「F☆☆☆☆」等級部材だけを使用する。クロスの接着剤にはホルムアルデヒドを含まないタイプを使用し、造作に用いる塗装部材すべてを工場においてプレ塗装して、揮発性有機化合物の放散を抑えている。

 

サンヨーホームズの住まい、その安全性(2)

 サンヨーホームズの新築注文住宅では、内装の壁を美しく仕上げる壁紙クロスに環境性能が高い製品を多数用意している。また、住宅暖房の基本に、ホコリが立たず健康的な床暖房を推薦している。

 

空気を洗う壁紙「KHTF+プラスケア」

 従来のクロスでは、クロス面で吸着できる悪臭原因物質の量がオーバーすると、それ以上消臭効果が働かず、効果がなくなる。が、サンヨーホームズの新築注文住宅で使う、半永久サイクルの消臭システム「空気触媒クロス」は、クロス面が悪臭原因物質を水分とCO2に分解して放散するので、半永久的に効果を発揮する。気になる室内の臭いを安全な物質に吸着・分解・消臭する。また、ペットの体から出る油脂分、タンパク質から発生する不快臭(トリメチルアミン、硫化水素、メチルメルカプタン)や尿のアンモニア臭も、吸着・分解する。

 

消臭性能試験で証明された「空気を洗う壁紙」

 短時間でイヤな臭いを吸着・分解するのが「空気を洗う壁紙」だ。その効果に対してはもちろん、安全性に対しても多くの信頼を得ている。また消臭効果に加えてシックハウス対策にも効果が認められてもいる。「空気を洗う壁紙」を特定サイズにカットして所定の時間後、臭気の残存濃度を検知する消臭性能試験で、悪臭原因物質に対しての効果は、高い消臭性能データが得られた。

 

空気中の花粉やアレルゲンを抑制する「アレルブロッククロス」

 花粉・ダニの種類は多種さまざまだ。季節を問わず一年中対策が必要。サンヨーホームズの住まいで採用するアレルブロッククロスは、天然鉱物由来の抗アレルゲン剤を配合。空気中のアレルゲンを吸着して抗アレルゲン剤によって活動を抑制するクロスだ。

 

保温、断熱、調湿など多機能な珪藻土塗壁

 珪藻土とはプランクトンの死骸が海底や湖底に堆積した粘土状の物質。これを壁に塗ることで、保湿、断熱、防露、調湿、遮音、脱臭などの効果があり、内装壁に利用すると、急激な湿度変化を抑え、結露を防ぐほか、悪臭物質や有害物質を吸着してクリーンな空気環境を保つ。

 

ホコリを立てずに足元から温める「床暖房」

 サンヨーホームズの新築注文住宅では、住宅暖房の基本に、足元から輻射熱によって部屋全体を温める、健康的な床暖房を提案している。床暖房には気流がないのでホコリが舞い上がらず、目やのどにやさしいというメリットがある。アレルギー症状の原因となるカーペットのダニや、カビの発生も抑える効果がある。

 

サンヨーホームズの住まいの高い防犯機能

 サンヨーホームズは、住まいと家族を犯罪から守るために、住まい全体に対策を講じている。とくに1 階部分は対策を強化。自動点灯・消灯する玄関ポーチ灯や、防犯合わせ複層ガラス、シャッター雨戸、二重ロックなどを提案している。

 

破られにくい強靱な「防犯合わせ複層ガラス」

 窃盗被害でもっとも多い窓からの侵入を防ぐ効果的な方法は、「破るのに時間がかかり、破れた際には大きな音がする窓ガラス」にすることが必要だ。サンヨーホームズでは住まいの主要な窓ガラスに「防犯合わせ複層ガラス」を採用し、防犯性を高めている。
 「防犯合わせ複層ガラス」とは、強靭な0.8mmの中間膜により、破壊強度をアップ。ドライバーなどを使ったこじ破りに対して5分以上耐える、CPマークに認定された防犯性の高いガラスだ。
 CPマークは、窃盗の侵入手口を再現した破壊検査で、5分以上耐えられる建築部品と証明するためのマーク。

 

窓の鍵には暗証番号付きのクレセントを

 サンヨーホームズの窓の鍵、クレセントには暗証番号が設定されているため、万一ガラスを割られて手を入れられても解錠できない構造だ。外出時に設定すれば安心。暗証番号を解除しておけば通常のクレセント同様に使える。このクレセントは、空かけ防止クレセント機能付き、かけ忘れにも安心だ。
 また、クレセント錠だけでなくサブロックを備えた二重ロックを1階、2階の開口部に数多く採用し、こじ破りを防ぐ。
 トイレや洗面室、浴室など、死角になりやすい1階部分の窓には面格子を設置する。外光や風を採り入れながら、侵入者をシャットアウトする。
 雨戸シャッターは、鍵をかけ忘れる心配がない、自動ロック機能付きだ。スイッチひとつで開閉できる便利な電動タイプも用意している。

 

勝手口と玄関の防犯

 勝手口も窃盗犯に狙われやすい開口部だ。サンヨーホームズの勝手口は通風と防犯性を両立した。換気システムのセンター装置を稼働させ、室内に風を入れながら防犯性を確保する。ドアキーには防犯性の高いディンプルキーを採用する。
 玄関ドアと勝手口ドアにはサムターン回しにより侵入を防ぐため、外出時に取り外せる「防犯サムターン」を装備する。
 玄関ポーチ灯は自動点灯し、玄関周りの足元を明るく照らす。安心感をもたらすだけでなく、人を感知すると100%点灯するので、防犯灯として活躍する。
 同じように目立つことを嫌う侵入者を、センサーライトで照らして威嚇。その他、便利灯や省エネ灯としても活躍する。

サンヨーホームズの高度セキュリティシステムと柔軟な間取り

サンヨーホームズはセキュリティーだけではなく、間取りにもこだわりがあります。

サンヨーホームズの住まいの高度セキュリティシステム

 サンヨーホームズの新築注文住宅には、信頼できる数多くの防犯ノウハウに基づいたホームセキュリティシステムを用意する。
 最新のI T 技術を活用したタイプやランニングコストゼロのタイプなど、ライフスタイルやニーズに合わせて選択できる多彩なラインアップを用意している。

 

簡易防犯型「録画機能付きインターフォン&ドアフォンシステム

 来訪者を確認して対応できるモニター付インターフォンの機能を拡張し、家族の安心・安全を絶えず見守る心強い防犯機能をプラス。インターネットやスマートフォンを活用することで外出先でも住まいの様子がいつでも手軽に確認できる、新たなスタイルのホームセーフティシステムだ。
 モニター付き親機と子機に加えてスマートフォンで映像確認が可能だ。気になるところはズームで詳細に。玄関子機のカメラは左右170度の超広角撮影が可能。壁際まで目視できる。また、来客時やセンサーカメラが反応した際に、映像をSDカードに記録できる。
家のなかや建物の周囲で気になる場所にセンサーカメラを設置することができ、映像と音で確認できる。屋外用カメラはセンサー付きLEDライトが装備されているので、夜間でも安心だ。
 インターフォンで来訪者に対応する際、女性の声を男性の声に変換するボイスチェンジャーを装備する。女性だけが在宅しているときの不安解消や、しつこくて迷惑な訪問販売などの撃退に効果的だ。

 

「駆けつけ型」セコム・ホームセキュリティシステム

 「異常発生時には緊急対応する警備員に来てもらいたい」とか、「建物だけでなく敷地全体を警備してほしい」という要望に、最新機能とオンラインで応える「セコム・ホームセキュリティ」は、外出中はもちろん、在宅中や就寝時にも、常にオンライン。「防犯」「火災監視」はもちろんのこと、「非常通報」や「救急通報」など、異常を感知するとすぐにセコム警備員が駆けつける、安全・安心のサービスだ。機能は大きく8つに絞られ「在宅時防犯」「不在時防犯」など一般的な異常に警備員が駆けつけるほか、「火災監視」「屋外画像監視」などのほか屋内のトイレなどが長時間使用されない、冷蔵庫が使用されないなどを異常と判断する「ライフ監視」のような見守りシステムに準じた機能も付帯する。
 また、セコムに異常信号を送る電話回線を24時間常時監視する根本的な機能「断線監視機能」も備わっている。

 

セコム・ホームセキュリティ「Gカスタム」

 「Gカスタム」は、操作性や利便性を追求し、ホームセキュリティを強化する機能を付加している。防犯や防火のほか、個人情報を預かる機能、またセコムグループ各社のサービスの情報を利用できる機能など、暮らしに役立つ機能を付加したホームセキュリティシステム。

 

 

サンヨーホームズの住まいの高い間取りの柔軟性・適応性

 長寿命な住まいは、子どもの成長や家族構成の変化など、将来の暮らしにもベストである。サンヨーホームズの住まいは、可変性を高めるためのさまざまなノウハウが備わっている。

 

住まいそのものが変化への対応力をあらかじめ備えている

 スケルトン&インフィル住宅とは、高耐久性をもつスケルトン(構造など)と、ライフスタイルの変化に応じてつくり変えることが可能なインフィル(内装・設備など)とを明確に分離した住まいだ。将来の間取り変更やリフォームに容易に対応できる住宅でもある。スケルトン&インフィル住宅の特徴を活かして可変性を高めたサンヨーホームズの住まいは、住宅のライフサイクルコストを低く抑えた、経済性の高い住まいである。

 

最大100畳の無柱大空間を実現する鉄骨トラス屋根

 「鉄骨トラス屋根構造」は開閉式ドームや橋梁などの建造物にも用いられる非常に頑丈な構造だ。2階につくることができる幅9100mm、広さにしておよそ100畳にもなる大空間には、柱がないため間取りの変更がきわめて容易なのだ。
 また、大空間による間取り変更の自由さに加え、天井部分に間仕切り壁を通さない工法を採用しているため、ライフスタイルの変化に合わせて間仕切り壁の変更を容易に行なえるのである。加えて、間取り変更などの改装に際して石膏ボード廃材を削減することができるので、環境への配慮した優しい住宅とも表現できる。

 

設備配管やプレ配線がリフォームを極めて容易にする

 住宅設備で比較的寿命が短い設備が給水、給湯の配管部分です。そこでサンヨーホームズの注文住宅では、給水・給湯配管にはメンテナンスのしやすい「ヘッダー式ユニット配管」を採用。このヘッダー式ユニット配管は、工場組み立てのため、安定した品質を確保するとともに、一邸ごとCADで設計した配管図をデータ保存。また、サンヨーホームズの注文住宅では、配管の自由度を高めるために梁には十分な強度を確保しながら業界最大の直径120mmの穴を明けてある。さらに新築時にリフォームを想定したプレ配線まで行なっておくなど、高いリフォーム性を誇っているのだ。

 

将来の増築にコストをかけず、経済的に実施できる「L-plusシステム」

 「L-plusシステム」とは、最初の住宅新築時に増築後のプランを想定して、あらかじめ部材や仕組みを組み込んでおくシステムのこと。ライフスタイルの変化に対応した増築プランに、経済的でスピーディな対応可能となっている。

 

 

サンヨーホームズの住まい、その高い遮音性能

 ちょっとした音でもストレスに感じるなど、音に対する感覚は人それぞれ異なる。だから、サンヨーホームズの新築注文住宅は、徹底した遮音対策を講じる。音を入れない、出さない工夫や、音響までを加えた「創音」の考え方を導入して遮音ニーズに応える。

 

“防音から創音”へ音環境の構築「サウンドルームシステム」

 暮らしと切り離すことのできない「音」。サンヨーホームズでは、音との付き合い方を考えた、音環境づくりのためのトータルシステムを用意している。場所や周辺の環境やニーズに応じてさまざま提案する「防音」が基本。さらに、ハイレベルな音の響きを追求する「音響」の考え方を加えて、「創音」へ。リアルな音と映像を楽しめる心地よい音環境をつくる。性能別パッケージは以下のとおりだ。

 

  • 生活防音(遮音性能30~5dB)──主寝室などで必要な簡易防音レベル。暮らしの中で発生する生活騒音にわずらわされないための簡易防音システム。
  • BS防音(遮音性能40~45dB)──日常的に音楽を楽しみたい人のための防音レベル。防音や音響を考えた基本システム。近隣に迷惑をかけないための配慮だ。
  • AS防音(遮音性能50~55dB)──本格的に音を楽しみたい人の防音レベル。大音量の本格オーディオによる音楽やホームシアターなどで映像を楽しむための、本格的な防音システム。音大生の楽器練習室、ピアノ教室などにも対応できる

 

遮音性の高い部材を重ねた外壁「多層構造パネル」

 多層構造の外壁パネルが、クルマの走行音や人通りなどの環境騒音を効率よく遮断、吸収する。また室内から近隣への気になる音漏れも最小限に抑え、内にも外にも静かな住まいを実現する。

 

空気を遮断して音の伝播を防ぐ「ハイブリッド高断熱サッシX」

 開口部にはJIS遮音規格T-1(25)等級の防音性能を持つ「ハイブリッド高断熱サッシ X」を採用。音を伝える空気を遮断することで、外の騒音を約25dBも減音する。話し声やテレビ音など室内から外への音漏れも低減する。より防音性能の高い「高断熱サッシT-2(30)」タイプもご用意する。

 

主寝室はロックウールで厳重遮音「間仕切り遮音システム」

 2枚の石膏ボードのサンドイッチされたロックウールと遮音シートによる、業界トップの壁厚で、高い隣室遮音性能を発揮する。主寝室での会話や音を漏らさず、隣室の会話やテレビなどの音を「ささやき声」レベルにまで低減。3つのレベルの遮音性能で要望に応える。

 

床からの音に配慮した構造「床遮音システム」

 床に物を落とす、掃除機の音などが上階から下階に響くと、これはとても耳障りだ。「SNRシステム」「スーパーSNRシステム」「ALC床」などの床遮音で下階への音の伝わりを軽減する。

 

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タウンライフ家づくり

絶対知っておくべき住宅会社の選び方

家を建てるのは、一生に一度の大きな買い物。一大決心して買った注文住宅。 でも、いざ住宅が完成してみたら「思っていたのと違う・・・」 というギャップを感じた人は大変多いそうです。 適正価格でイメージ通りの家づくりをすることは、難しいことなのでしょうか? いいえ、正しい情報を得て、しっかりと比較し、自分に合った住宅会社を選択することで、 夢のマイホームを適正価格でイメージ通りに建てることができます。 ではどのように情報を集めて、比較をすればいいのでしょうか?
理想の家づくりを実現へ!かしこく情報収集する方法
  • 住宅展示場へ行く
  • ネットの情報をもとに問い合わせをする
  • チラシやTVCMで見た業者のモデルハウスへ行く
  • 住宅情報の雑誌を見て資料請求する
  • ネットで資料請求する
どれも家づくりの情報収集に有効な手段ですが、それぞれの方法にメリットデメリットがあります。
住宅展示場へ行く
メリット ・メーカーや工務店の建築実例を実際に目で見ることができる ・一度に多くのメーカー・工務店のモデルハウスを見ることができる デメリット ・住宅展示場に展示されているのは、大手の限られたメーカーや工務店のみ ・衝動的に依頼する会社を決めてしまうパターンが多い ・担当営業がついて、しつこく営業の電話や訪問が繰り返される
検討材料や情報収集の場と割り切り、強い意志を持って行く

ネットの情報をもとに問い合わせをする

メリット ・スマホやPCで、どこからでも簡単に情報を得ることができる デメリット ・情報のかたよりがある(ネットに掲載されていない業者も多くある) ・膨大な情報量の中から、本当に優良な業者を見つけるのが困難
ネットで見つけたメーカー・工務店の中には、古い情報を掲載していたり、
間違った情報を載せている会社もあるかもしれない、と心構えをもっておく。

チラシやTVCMで見た業者のモデルハウスへ行く

メリット ・気になる住宅会社が実際に建てた家の中を、じっくりと見ることができる デメリット ・断りにくくなり、なし崩し的に商談が進んでしまうことも ・大手だからと安心していたら、ひどい担当者に当たってしまった
大手だから安心、と盲目的に考えるのはNG。 担当者との相性や、協力会社の質や価格帯も異なるため、地域によって価格や対応に大きな差が出ることもあります。
住宅情報の雑誌を見て資料請求する
メリット ・広告を載せている住宅会社から、気になる業者を選んでコンタクトが取れる デメリット ・住宅情報誌に掲載する会社は、広告費を多くかけている分、坪単価が高くなる傾向がある。
単価増の可能性も含めて気に入った会社があれば、問題ないでしょう。
ネットで資料請求する
メリット ・自宅で簡単に請求ができる ・無料で資料請求できる(サービスによっては一括請求できる) デメリット ・業者によってはしつこい営業電話がくることも
しつこい営業電話がなく、あなたに合ったプランを提示してくれる優良な資料請求サービスがある
最も効率よく安心して家づくりの情報を得る方法
自分に合った優良な会社を探す一番手軽で効率の良い方法があります。 それは 資料を一括請求すること 一括請求のメリットは、とにかく気軽であること。そして、じっくりと比較ができること。 「しつこい営業がない」と評判で、充実した資料を送ってくれる一括資料請求サービスを見つけました。 タウンライフ家づくりというサイトですが、私の会社のお客様からよくタウンライフの評判を伺うので、
どんなものか気になって、実際に資料を請求して検証してみました。 タウンライフ家づくり
本当に3分で依頼完了するのかも気になりますね。
細かい項目を選択しますが、サクサク選択できて無事請求完了しました。本当に3分ちょっとで完了しました(笑)

タウンライフ家づくりがイチオシな理由

  • 無料
仲介手数料やその他費用を払う必要ナシ
  • 資料請求が簡単
3分で資料請求できて、後日メールで資料が届くから貴重な時間を取られない
  • しつこい営業がない
しつこい電話や訪問営業をされる心配がない (※検証・ネット口コミ・評判による情報)
  • 間取りプランがもらえる
希望に応じた間取りプランがもらえて、家づくりが具体化する
  • 詳細な見積りがもらえる
間取りプランをもとにした実際にかかる建築費用の目安がわかる
  • 資金計画書がもらえる
見積りを基にした、現実的な資金計画書がもらえる
他のサイトのサービスと比べても、タウンライフの一括資料請求は内容がかなり充実しています。 何より、間取りプラン、見積り、資金計画書が具体的で 他のサイトで資料請求した時よりも、家づくりのイメージがわきやすい点もポイントですね。
※坪単価で建築費用を計算するのは注意が必要 よく目にする有名ハウスメーカーや工務店の参考坪単価は、オプション、設備のグレード、付帯工事などが含まれず、実際にトータルでかかる費用と大きな差が出てしまいます。それに比べてタウンライフで請求した資料は、実際の建築費がトータルで見積もられているため、よりリアルな数字を把握することができます
大手ハウスメーカーから、地元に根付いた工務店まで、
全国600社以上の会社が登録されています。 厳格な国家基準をクリアした信頼ある住宅会社のみが掲載されているため、
安心して利用できるのも大きな特徴だと思いました。

↓画像はタウンライフのサイトより参照

タウンライフが信頼できる証証拠
ネットで口コミを見かけても、好意的な評判が多いです。 注文住宅が気になる方は、タウンライフ家づくりを是非ご覧になってみてください。 ↓ ↓ ↓管理人のおすすめサイトはこちら↓ ↓ ↓

すべての人がよい住宅を望み、
すべての不動産会社がよい住宅を謳っているにも関わらず、
住宅で失敗する人が後を絶えないのはなぜでしょうか?

家づくりを成功させる秘訣をお教えします!

家づくりを成功させるには、最も大切なポイントがあります。それは、「自分に合った正しい業者選び」を行うことです。ここでつまづいてしまっては、大金をはたいて建てた家が、不満だらけのマイホームになってしまう恐れがあります。

家づくりに成功した人がやっていた!優良〇〇〇〇とは?

満足できる家づくりをするには、根気よく自分の希望に沿った業者を選ぶこと。良い業者に出会えるかどうかは、家づくりを始める前の準備段階にかかっています。

「まず、何をしたらよいのか?」と迷っている方や、情報を集めてみたものの、迷うことだらけでなかなか先に進めない、という方は、是非この記事をご覧ください。

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