子供や高齢者に優しいバリアフリーやエレベーターの話

ハウスメーカーの間取りとデザイン

子供や高齢者に合わせた住宅設計とバリアフリーやエレベーターの話

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現在お子さんのいるご家庭や、
将来的にお子さんをもちたいとお考えのご家庭では、
子供部屋をどう作るかが悩みのたねではないでしょうか。

お子さんが2人、3人といるご家族の場合は、
お子さんそれぞれの個室を作ろうとすると、部屋の確保にも苦労されることと思います。

また、高齢者の方がいらっしゃる住宅では、
若い方向けの住宅とは求められるものが違いますから、
お子さんのいる住宅とは別のプランが必要です。

さらに、3世代でお住まいになる住宅ともなると、
子供に合わせた部屋づくりと高齢者向けの両方の条件を満たす必要があり、
注意する点も格段に多くなります。

ここでは子供部屋、高齢者向け住宅を作る場合に、どんなことに気をつければ良いのかをご紹介しましょう。

子供部屋は成長に合わせて部屋を分ける

成長に合わせた子供部屋の作り方

お子さんが2人いるご家庭が、子供部屋を作る際によく採用するパターンは、
最初に8~10帖ほどの部屋を作っておいて、成長に合わせてその部屋を2つに分ける方法です。

子供部屋は1人あたり4~5帖あれば十分ですから、お子さんが3人の場合なら、
最初に12~15帖ほどの部屋を用意しておけば良いのです。

いずれにしても、お子さんが幼稚園や小学校に通っている頃なら、
部屋を共通で使ったほうが話もできて寂しくならないですし、
広い部屋のほうが床におもちゃを広げて遊んだり走り回ったりできますから、より楽しく過ごせるでしょう。

その後、お子さんが中学生ぐらいになると自分の部屋を欲しがると思います。

勉強をするうえでも個室のほうが集中できますので、
このぐらいのタイミングで部屋を2つに分けたほうが良いでしょう。

部屋を分ける場合の仕切りは引き戸でも問題ありません。

しっかりとした間仕切り壁を作った場合でも(依頼先によって金額は変わりますが)、
費用はだいたい10万円程度で済みます。

この程度なら間仕切り壁にしてしまっても良いのではないでしょうか。

なお、部屋を分ける壁に可動式の間仕切り収納を使う場合もありますが、
収納をしてしまうとなかなか動かさなくなりますので、
壁をよく動かす場合にはあまりおすすめできません。

あまり壁を動かさないことがわかっているのなら、
思い切って間仕切り壁にしてしまったほうが良いとも言えます。

また、お子さんの部屋の出入り口は引き戸にするか、
曇りガラスの入ったドアなど、お互いの気配が感じられる仕切りにしたほうが良いでしょう。

壁を抜いて間取りを作り直す

子供部屋を作る際に、お子さん1人あたりの十分な広さを確保できない、
あるいは子供部屋を作るついでとして、隣接する部屋の間取りを変えたいという場合は、
壁を抜いて間取りを再構築するか、別の部屋を子供部屋に充てるのが良いと思います。

ただ、壁を抜く場合はリフォームになりますし、間仕切り壁を作るだけの場合よりも費用はかかります。

それを考えると、注文住宅を建てるときには、
子供部屋も含めてあらかじめ将来のことを考えて間取りを決めておいたほうが良いと言えます。

高齢者向け住宅の基本はバリアフリー

人間は年齢を重ねるごとに体力が落ち、体がうまく動かなくなってきます。
そのため、玄関の上がり框(かまち)や階段などの段差は足がひっかかりやすく、
高齢者にとっては障害物に等しい存在
です。

また、室内で車いすを使う場合なら段差は厳禁でしょう。

玄関にはスロープが必要ですし、廊下と部屋の間もフラットな作りを求められます。

このように、高齢者向け住宅はバリアフリーが基本です。

若い方が住む場合でも、ご自分の30年後、
40年後には同じくバリアフリー住宅が求められるようになりますから、
最初からバリアフリー化しておいても何も問題はありません。

むしろ屋内に段差がないほうが、幼いお子さんも転びにくくなりますし、
安全を求めるのであればなるべく段差はなくしておきましょう

段差のない室内は住む人にやさしい

2世帯住宅における高齢者向けの部屋作り

二世帯住宅の場合、リビングやキッチンなどを共有する完全同居型にするか、
入口から居住スペースまでを完全に分けてしまう完全分離型にするか、
あるいは高齢者がどの階に住むかによっても間取りは変わってきます。

その違いをいくつか見てみましょう。

1)平屋の3世帯同居で寝室のみを別に作る場合

リビングやキッチン、浴室を共有する完全共有型で、寝室だけを別にする場合なら、
お年寄りの部屋は玄関近くに作ったほうが外出・帰宅の際にも便利です。

普段から同じ空間で生活できるぶん、
寝室以外は必要ありませんし、そのほうがコミュニケーションも取れます。

2)2階建ての2世帯同居で1階に高齢者が住む場合

1階のリビングやキッチン、浴室を共有する完全共有型で、子供と孫が2階に住む場合なら、
1階にお年寄りの部屋を広めに取って、寝室のほかに和室や専用トイレを作っても良いと思います。

部屋に和室が作れる余裕があれば、
ご近所のお友達を家に呼ぶこともできますから、より楽しく快適に過ごせるでしょう。

3)2階以上に高齢者が住む場合は階段に注意

完全同居型で、陽当たりや風通しの良い2階に高齢者の部屋を作る場合は、
上下階への移動に注意が必要です。

階段には手すりやすべり止めをつけるのを始めとして、
万が一滑り落ちた際に一番下まで落ちにくいよう、
かね折れ階段や折り返し階段にしておくほうが安心です。

それらの問題を根本的に解決できる、ホームエレベーターの設置をおすすめします。

4)完全分離型の場合は徹底したバリアフリー化をしておく

完全分離型の2世帯住宅は、完全同居型よりもお年寄りの生活に目が届きにくくなるぶん、
最初から事故が起こる危険性をできるだけ排除する必要があります。

そのために、上記のバリアフリー化はもちろん、
冬季に起こりやすい洗面所・浴室でのヒートショック対策、
夜間に廊下を歩くためのフットライトの設置など、
あらかじめ事故の元になりそうな芽を徹底してなくしておくことが大事です。

若いご夫婦にとって、両親との同居はお互いのプライバシーなどの問題もあるでしょう。

とは言え、孫の面倒をみてくれる人が増えるぶん奥様の負担も減るなど、同居のメリットもたくさんあります。

一緒に住むことで両親の体調を近くで気遣えますし、
自分の子供が普段から世代の違う大人と触れることは、
子供の情操教育にも良い影響を与えることでしょう。

子供と両親の部屋をそれぞれ確保するのは大変ですが、
同居ならご両親の資金的援助も得られやすいはずですから、
十分に話あって、双方にとって良い住宅を建ててください。

体力が落ちる老後のことを考えて家を建てる際は、ホームエレベーターを導入する

エレベーターを設置した家

3階建ての注文住宅はもちろん、2階の住宅であっても、
体力が落ちる老後に備えてぜひ導入を検討していただきたいのがホームエレベーターです。

一般の住宅にエレベーターを設置するというと、贅沢に思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
ホームエレベーターは年々価格もこなれてきて、
おおよそ250~400万円ぐらいで設置できるようになっています

それでも200万円以上はけっこうなお値段と感じるかもしれません。

しかし、エレベーターは毎日使う物であると考えると、日割りの額はそれほど高くはありません。

たとえば200万円のホームエレベーターを20年(7300日)使う場合は、1日あたり約273円です。

厳密に言うとエレベーターの設置やメンテナンスのほか、定期点検費用なども入ってきますので、
この金額よりも上になってしまいますが、
それらの費用を上乗せしてもそれほど大きな違いはありません。

ここではホームエレベーターを設置した場合に、どんなメリットがあるのかをご紹介しましょう。

ホームエレベーターの昇降路の床面積は容積率に含まれない

2014年に行われた、エレベーターに係る容積率制限の合理化に関する改正法により、
ホームエレベーターの昇降路(エレベーターのシャフト)の床面積は、
容積率の算定にあたって住宅の延べ面積に含まれなくなりました

これで改正前なら容積率の関係で設置できなかった住宅にも、
ホームエレベーターが設置できるようになったのです。

ホームエレベーターは屋内への設置はもちろん、
完成後の建物でも外付けで設置ができますので、敷地に十分なスペースさえあれば取り付けられます

上下階への移動が階段よりも圧倒的に楽になる

ホームエレベーターの最大のメリットは、住宅内の上下の移動が階段よりも楽になることです。

体力がある若いころはそれほどでもないかもしれませんが、
年齢を重ねて足の膝の関節が傷んだり、
筋肉が落ちて思うように足が上がらなくなってきたりすると、
エレベーターのありがたみがよくわかるはずです。

このように足が弱い方はもちろんですが、車いすを使う方のいるご家庭なら、
エレベーターは必須の設備
といえるでしょう。

若いうちでも重い荷物を運ぶ際にエレベーターは便利ですし、
3階建ての家なら日常的に最上階まで階段を昇り降りするのは大きな負担になりますので、
エレベーターの導入を前向きに検討してみてください。

エレベーターによって家事動線を最短距離にする

住宅の間取りのプランは、建物の階数が増えるにつれ、
動線によって受ける制約が多くなっていきます。

動線というのは、建築や都市空間において、人や物の動きの方向、量などを示す線のことです。

生活動線、家事動線など、生活・行動の目的に合わせて細かく分ける場合があります。

家事動線なら、1つの家事が開始して終了するまでの一連の移動経路を線で表します。

動線は短いほど作業がしやすく時間も早く終わるので、
最短になるように間取りや家具・電化製品の配置を考えます

たとえば、1階建ての平屋住宅の動線なら、
上下階への移動がないために水平方向(平面)のみで表されます。
平屋で洗濯物を干す際の家事動線をもう少し具体的に見てみましょう。

平屋で庭に洗濯物干すために家事動線

  1. 洗面所にある洗濯機から洗濯物を取り出します。
  2. 洗濯物を持ってキッチンとリビングを抜け、庭にある物干し場まで運びます。
  3. 洗濯物が乾いたら取り込んで畳み、寝室にあるタンスに収納します。

この1)から3)までの一連の流れが可能な限り短い動線になると、家事がしやすくなります。

建物の階数や広さに限らず、
間取りを考えるときは短い家事動線になることを目指すわけです。

しかし平屋から2階建ての住宅になると、
洗濯物を干す場所が1階の庭か2階のベランダかによって動線が平面か立体かに分かれますし、
そもそも洗濯機やタンスのある階数しだいで、動線がさらに複雑になります。

これが3階の住宅ともなると、動線を構成する組み合わせがさらに増えてしまいますから、
平屋よりも何倍も複雑になるのです。

住宅の階数に比例して動線の複雑度も増すと言えるでしょう。

こういったややこしい動線を一気に整理してしまうのがホームエレベーターです。

エレベーターがあれば、動線を考えるうえで最大の障害だった階段を使わなくてよくなり、
洗濯機、物干し、タンスの場所にとらわれずに動線を考えられるようになるのです。

この下で、エレベーターが動線の問題を解決する具体例を見てみましょう。

新築時、ホームエレベーターの導入で間取りの選択肢が広がる

間取りの極端な例として、1階の洗面所に洗濯機、3階の屋上に物干し場、
2階の寝室にタンスがある住宅を想像してください。
この場合は以下の3つのステップで洗濯の家事動線が構成されています。

3階建て住宅の家事動線例

  1. 1階の洗濯機から洗濯物を取り出す。
  2. 階段で屋上まで上がった後、洗濯物を干して乾いたら取り込む。
  3. 階段で2階まで降りて、寝室のタンスに収納する。

ステップとしては3つだけですが、実際には1階の洗濯機と屋上を何度か往復しないと、
洗濯物をすべて物干し場まで運べません。

1階から屋上までの階段を何度も往復をすると考えると、洗濯が過酷な重労働に思えてきます。

こんな場合でも、ホームエレベーターがあればエレベーターを中心に
上下の動線が最短距離になるため、移動に無駄がありません。

しかも、階段の上り下りがないぶん体力面での負担が大幅に軽減されます。

このように、ホームエレベーターを導入すると動線を前提とした間取りの制限がほぼ無くなるのです。

2階に眺めのよい浴室を作ったり、
3階に陽当たりのよいリビングを作ったりするプランは、
本来であれば躊躇しがちな間取りですが、それらも実現できてしまいます。

ホームエレベーターの安全対策は?

ホームエレベーターを導入するうえで心配になるのは、
十分な安全性があるかどうかではないしょうか?

大きな地震があった際に、
停電でビルのエレベーターに閉じ込められたというニュースがときどき報道されますので、
ホームエレベーターにも同じことが起きないかと心配になるのも無理はありません。

しかし、商品によって機能に差はあるものの、
一般的なホームエレベーターには緊急時用のバッテリーが備わっていて、
停電時にはそのバッテリーで自動運転し、最寄りの階に着くようになっています。

また、地震時に発生するP波(初期微動)を感知する機能がついたホームエレベーターでは、
P波の発生と同時に最寄りの階に停止、ドアを開くまでの動作が自動で行われます。

さらに、到着した階の敷居に物が挟まった場合の対策や、
水害でエレベーターの床下(ピット)が冠水した場合の対処など、
安全に動作するための2重・3重の対策が講じられているのです。

ほかにも、緊急時にワンタッチで外部とつながる電話機や、
停電時に灯る停電ライトが装備されているなど、
ビルに設置されたエレベーターの性能にもひけを取らないほど、
現在のホームエレベーターは進化しています

最後に私がハウスメーカーの営業マン時代に経験したエピソードをご紹介しましょう。

ホームエレベーターを設置したお客様の事例
そのお客様は東京都目黒区に3階建ての注文住宅を建てました。

そこは狭小地だったので、階数を増やしてなるべく床面積を広く取りたかったのと、
陽当たりの悪さを解消するために、建物を高くする必要があった
のです。

お客様のご要望もあって3階の上に屋上も作り、そこを物干し場にしようとしましたが、
検討段階で問題になったのがやはり動線でした。

家を建てたご夫婦は、おふたりとも70歳近い年齢だったので、
階段の上り下りすらもたいへんになることは予想できていたのです。

そこで私はホームエレベーターの設置をご提案しました。

この提案によって、当初の計画どおりに住宅を建てることができましたので、
お二人には本当に喜んでいただけました。

70歳過ぎのご夫婦が住む住宅を3階建てにできるのも、
その屋上に物干し場を作れるのも、ホームエレベーターの設置があってこそできることです。

記事の上のほうで、エレベーターを導入すると間取りの選択肢が広がる、と書きましたが、
このご夫婦のような導入事例は、まさにそれを体現されていると思います。

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